吉田サッカー公園で行われたサンフレのファン感謝デーに行って来ました。
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開場までの間に山歩きを考えてたので早めに行き、ダメもとで一番近くの臨時駐車場の温水プールの所へ9時前に行ってみると運良く停める事が出来ました。
山歩きを終えてサッカー公園に戻り一緒に参加の同僚と合流、受付でプログラムとビンゴのカード、寿人の100ゴール長袖Tシャツを貰いましたよ。(サイズはOですが…苦笑)
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司会はいつもの吉田さんと貢藤さん。
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一番後ろで見てたので写真がちっちゃいです。
最初は全員参加でのジャンケン大会。
最後まで残った人が周作のキーパーグローブや水本のヘッドギアなどお宝ゲット、それを2回行なって終わりかと思いきや、良太が何やら袋を持って登場。
まだ終わりではないとか言って袋の中身を一つずつ紹介。
増田君の髭そりやはてはツバサのクルマのキーなど、どうやら本人には内緒で持って来た様子。結局良太のシコミネタのようでした。
お次はキックターゲット。
航平
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ヨージロウ
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ミカ
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カズ
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次の借り物競争は三人一組の3チームで争う競技。
千葉君のお題が「自分と同じ歳の人」で、彼は何を思ったかどう見ても27歳には見えないお母さん。その方も「27です」と言いはってました。
ノリは「南区から来た人」なのになぜか佐伯区のお子ちゃま連れて来て失格になってました。
そしてお宝グッズ抽選やビンゴキックターゲット(残念ながら何も当たらず)を経て、選手会長青ちゃんの挨拶と良太による劇場でお馴染みの「森のクマさん」。
そして最後は全員で選手とハイタッチ。
なかなか楽しいファン感でした。ニコニコ
ジャック・ワグナーの「All I Need」(84年)
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アメリカのTVドラマ、「ジェネラル・ホスピタル」から人気に火がついた男性シンガー、ジャック・ワグナーのデビューアルバムです。
プロデュースは
グレン・バラード&クリフ・マグネス
参加ミュージシャンは
トム・キーン
ジョン・ヴァン・タンゲレン
パット・マステロット
ディヴィー・ファラガー
サム・ブライアント
マイケル・トンプソン
サイーダ・ギャレット
ビル・エリオット
ローズマリー・バトラー
ジェリー・ピーターソン
クリフ・マグネス等。
曲目は
SIDE1
1.Premonition
2.What You Don't Know
3.Whenever Hearts Collide
4.Fighting The Nights
5.All I Need
SIDE2
1.Make Me Believe It
2.Sneak Attack
3.After The Fact
4.Tell Him(That You Won't Go)
5.Lady Of My Heart
ドラマの絶大な影響力もあって、1の⑤が大ヒットしましたね。
G.バラード、C.マグネス&デヴィッド・パック共作のこの曲は、優しさに満ち溢れたバラード・ソングです。
このシングルヒット曲のバラードのイメージが強い彼ですが、実は1の①のように、80年代を象徴するようなエレクトリックで軽快なナンバーが多いのもこのアルバムの特徴でしょうか。
もちろん、イメージ通りの1の③やG.バラードがJ.グレイドン&D.フォスターと共作した、2の⑤のようなバラードナンバーも健在です。
とにかくイメージしていたよりはハードな内容のアルバムですが、彼の透き通ったようなヴォーカルが印象に残る作品です。ニコニコ
デヴィッド・ロギンスの「David Loggins」(79年)
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「Please Come To Boston」のヒットで知られ、ケニー・ロギンスとは従兄弟の関係であるテネシー出身のカントリー系シンガー・ソングライター、デヴィッド・ロギンスの79年のアルバムです。
プロデュースは
ブレント・マハー
参加ミュージシャンは
ケニー・マローン
スティーヴ・ブラントリー
ジャック・ウィリアムス
ランディ・グッドラム
シェイン・カイスター
ボビー・イモンズ
ジョン・ゴーイン
スティーヴ・ギブソン
ブルース・ディーズ
クィットマン・デニス
ブルー・ジェイ・パタン
ファレル・モリス
シェリー・クラマー
曲目は
SIDE1
1.Face In The Window
2.You Made Me Feel Love
3.If I Had My Wish Tonight
4.A Woman That You Can't Have
5.Tell Me Anything But The Truth
SIDE2
1.The Fool In Me
2.Pieces Of April
3.Rain So Hard
4.Stones(Dig A Little Deeper)
5.My Dream Lover
他のアーティストに楽曲を提供している事で名前を聞いた事があるといった程度の知識しかなかった彼ですが、このアルバムの2の④に僕の好きなダン・シールズのファースト・ソロアルバムの曲を見つけた事から買ったアルバムです。
その2の④はD.シールズのヴァージョンよりもナチュラルな印象ですね。
1の①はカントリーロック系のナンバー、1の②はほのぼのとしたカントリーポップ系の曲、ランディ・グッドラムとの共作の1の③は、デヴィッド・ラズリーがヒットさせたソウルフルでメロウなナンバー、1の④はしっとりとした歌声で聴かせる味わい深いバラード、1の⑤はオールドスタイルのハードな曲、もう一つのランディ・グッドラムとの共作曲2の①は、カッティングギターとサックスの響きが心地よい、ポップなナンバー、2の②はアコースティック・サウンドが早朝の爽やかな雰囲気を想像させるバラードナンバー、2の③はちょっとファンキーなノリの曲、2の⑤はフォーキーなロック。
この年代らしいサウンドが心地よいアルバムです。ニコニコ