今日のホーム最終戦チケットは全て完売、かなりの集客が予想されると言う事でいつもより早めの朝6時頃に家を出ました。
6時半頃着いていつもの所の駐車場待ちの車は少しは並んでるだろうと高を括っていたら、何が何が、もうすでに結構な車の列になっててビックリ!
とりあえず駐車場が開く前に待機列にシートを貼って、すぐに車に戻ります。
いつもの所に停めれないかもと覚悟してましたが、なんとか確保。腹ごしらえの為、コンビニに行く時には車の列がA-CITYの所まで延びててまたビックリ!シートチェックまでお祭り広場でTJ-Hiroshimaサンフレッチェヴァージョン買ったりで時間費やし、駐車場に戻る途中にビジター側の入場口の待機列も三列位出来ててまたビックリ!
何だか見る物ほとんどが 初めて見る光景でした。
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選手の到着を見に行くと、そこには何故かマイクを持った久保竜彦の姿が。
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ピッチレポーターかはたまた選手にインタビューなのか?結局よく分かりませんでしたが。(苦笑)
ビジター席にもサンフレ側の観客座ってたみたいで、見た目にも分かる程完全に色分けされてました。
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が、セレッソサポに促されたのか?こんな感じに。
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ピンクのボード掲げてます。
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試合の方は序盤こそ少し固さがあったものの、ヨージローの先制点をきっかけに4-1の快勝!
仙台が新潟に負けて、なんと最終節残して優勝です!
ポイチ監督のインタビュー聞いてこみ上げるものがありました。(涙)
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でも監督の最終戦セレモニーの「年間パス購入して下さい」には笑わせてもらいましたが…。今晩の地元のテレビの特番が楽しみだぁ~。
サンフレッチェ、悲願の初優勝!
おめでとう!
\(^ー^)/
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試合などの事はまた後ほど書きたいと思います。
トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの「Let Me Up(I've Had Enough)」(87年)
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フロリダ出身のトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの通算8枚目のアルバムです。
メンバーは
トム・ペティ(Vo.G.)
マイク・キャンベル(G.)
ベンモント・テンチ(Key.)
スタン・リンチ(Dr.)
ホウイー・エプスタイン(Bs.)
プロデュースは
トム・ペティ&マイク・キャンベル
曲目は
SIDE1
1.Jammin' Me
2.Runaway Trains
3.The Damage You've Done
4.It'll All Work Out
5.My Life/Your World
SIDE2
1.Think About Me
2.All Mixed Up
3.A Self-Made Man
4.Ain't Love Strange
5.How Many More Days
6.Let Me Up(I've Had Enough)このアルバムからシングルカットされたT.ペティ、M.キャンベル&ボブ・ディランの共作曲1の①が一番の話題だったでしょうか。
小気味良いリズムで聴かせてくれるストレートなロックンロールですね。
1の②は哀愁味に包まれた透明感のあるロックナンバー、1の③はドライな土臭さのあるロックナンバー、1の④はマンドリンがフューチャーされた、郷愁の一幕が見出だされる静かな曲、1の⑤はリズミカルなベースラインが耳に残るミドルテンポの曲、2の①はノリの良いカントリータッチのロック、2の②は気だるいリズムが南部の黒人音楽に影響を受けたと分かるようなミドルテンポのナンバー、2の③はロカビリー調のオールディーズ風カントリーロック、2の④は小細工なしのソリッドなロックナンバー、2の⑤は力強いリズムが印象的なアップテンポのロック、タイトルチューンの2の⑥は、ルーズで泥臭いエネルギーを放つ、ブルージーなナンバー。
あまりエレクトロニカルでない、生音中心のサウンドが聴いてて心地よいアルバムですね。ニコニコ