レックス・スミスの「Everlasting Love」(81年)

フロリダ出身の俳優兼シンガー、レックス・スミスの81年のアルバムです。
プロデュースは
リック・チャートフ
参加ミュージシャンは
リチャード・クルックス
ニール・ジェイソン
ラルフ・シュッケット
エド・ウォルッシュ
ピーター・ウッド
シド・マクギニス
ジェフ・レイトン
エリック・バジリアン
デヴィッド・スピノサ
グレッグ・スコット
エリック・トロイヤー
クリスタル・ディヴィス等。
曲目は
SIDE1
1.Love Will Always Make You Cry
2.Still Thinking Of You
3.Everlasting Love(With Rachel Sweet)
4.Rock Me Slowly
SIDE2
1.What Becomes Of The Brokenhearted
2.Remember The Love Songs
3.Don't Go Believin'
4.Oh Girl
79年のアルバムからの全米トップ10ヒット、「Take My Breath Away」がある彼ですが、このアルバムからもレイチェル・スウィートとのデュエット曲で、67年のロバート・ナイトの軽快でノリの良いカバー曲、1の③が中ヒットしました。
その他、キーボード中心のポップなナンバーの1の①、マイケル・ボルトンが作曲に絡む、ラヴバラードの1の②、ミドルテンポのメロウなナンバー1の④、ジム・スタインマン風の壮大なナンバーの2の①、哀愁を帯びたバラードソングの2の②、ミドルテンポでオールドスタイルのロックナンバーの2の③、チャイ・ライツの72年のNo.1ヒットで知られるソウル・バラードのカバー曲の2の④。
ソロ以前にレックスと言うロック・バンドを組んでいた彼ですが、そんな経歴を感じさせないポップなアルバムですね。

フロリダ出身の俳優兼シンガー、レックス・スミスの81年のアルバムです。
プロデュースは
リック・チャートフ
参加ミュージシャンは
リチャード・クルックス
ニール・ジェイソン
ラルフ・シュッケット
エド・ウォルッシュ
ピーター・ウッド
シド・マクギニス
ジェフ・レイトン
エリック・バジリアン
デヴィッド・スピノサ
グレッグ・スコット
エリック・トロイヤー
クリスタル・ディヴィス等。
曲目は
SIDE1
1.Love Will Always Make You Cry
2.Still Thinking Of You
3.Everlasting Love(With Rachel Sweet)
4.Rock Me Slowly
SIDE2
1.What Becomes Of The Brokenhearted
2.Remember The Love Songs
3.Don't Go Believin'
4.Oh Girl
79年のアルバムからの全米トップ10ヒット、「Take My Breath Away」がある彼ですが、このアルバムからもレイチェル・スウィートとのデュエット曲で、67年のロバート・ナイトの軽快でノリの良いカバー曲、1の③が中ヒットしました。
その他、キーボード中心のポップなナンバーの1の①、マイケル・ボルトンが作曲に絡む、ラヴバラードの1の②、ミドルテンポのメロウなナンバー1の④、ジム・スタインマン風の壮大なナンバーの2の①、哀愁を帯びたバラードソングの2の②、ミドルテンポでオールドスタイルのロックナンバーの2の③、チャイ・ライツの72年のNo.1ヒットで知られるソウル・バラードのカバー曲の2の④。
ソロ以前にレックスと言うロック・バンドを組んでいた彼ですが、そんな経歴を感じさせないポップなアルバムですね。
