ピュア・プレイリー・リーグの「Something In The Night」(81年)

カントリーロックを基調としたピュア・プレイリー・リーグの81年のアルバムです。
メンバーは
ヴィンス・ギル(Vo.G.)
ビリー・ハインズ(Dr.)
マイケル・コナー(Key.)
マイケル・ライリー(Bs.)
ジェフ・ウィルソン(G.)
プロデュースは
ロブ・フラボーニ
参加ミュージシャンは
デヴィッド・サンボーン
ニッキー・ホプキンス
ディック・シムス
ジョニー・リー・シェル
ミッキー・ラファエル
レニー・ゲイヤー
デヴィッド・キャンベル等。
曲目は
SIDE1
1.Don't Keep Me Hangin'
2.Love Me Again
3.Hold On To Our Hearts
4.Something In The Night
5.Do You Love Me Truly,Julie?
SIDE2
1.You're Mine Tonight
2.Still Right Here In My Heart
3.I Wanna Know Your Name
4.Feel The Fire
5.Tell Me One More Time
一口で言って、前作の「Firin' Up」を踏襲するようなアルバムですね。
前作のブログ記事でも言いましたが、このバンドのリードヴォーカルだったヴィンス・ギルの歌声が自分好みと言うか好きなんですよね。
1の①は彼のギターワークが聴けるカントリーロック、1の②は爽やかなカントリーポップ、1の③はD.サンボーンのサックスがフューチャーされたほのぼのとしたポップなナンバー、1の④はパンチの効いたミドルテンポのカントリーロック、1の⑤はロカビリー調のナンバー、2の①は再びD.サンボーンのサックスがフューチャーされた、ミドルテンポのポップなナンバー、2の②はこのアルバムからのシングルカット曲、メロディアスな心地よいポップ・ナンバーですね。
2の③はこのアルバムの中ではカントリーに重きを置いたナンバー、2の④はイーグルス的なロック色の強いミドルテンポの曲、2の⑤はピアノをバックに歌う、感動的なバラードナンバー。
他の曲も良いですが、特に最後のバラードソングは隠れた名曲と言ってもいいくらい、一聴の価値ありの曲です。

カントリーロックを基調としたピュア・プレイリー・リーグの81年のアルバムです。
メンバーは
ヴィンス・ギル(Vo.G.)
ビリー・ハインズ(Dr.)
マイケル・コナー(Key.)
マイケル・ライリー(Bs.)
ジェフ・ウィルソン(G.)
プロデュースは
ロブ・フラボーニ
参加ミュージシャンは
デヴィッド・サンボーン
ニッキー・ホプキンス
ディック・シムス
ジョニー・リー・シェル
ミッキー・ラファエル
レニー・ゲイヤー
デヴィッド・キャンベル等。
曲目は
SIDE1
1.Don't Keep Me Hangin'
2.Love Me Again
3.Hold On To Our Hearts
4.Something In The Night
5.Do You Love Me Truly,Julie?
SIDE2
1.You're Mine Tonight
2.Still Right Here In My Heart
3.I Wanna Know Your Name
4.Feel The Fire
5.Tell Me One More Time
一口で言って、前作の「Firin' Up」を踏襲するようなアルバムですね。
前作のブログ記事でも言いましたが、このバンドのリードヴォーカルだったヴィンス・ギルの歌声が自分好みと言うか好きなんですよね。
1の①は彼のギターワークが聴けるカントリーロック、1の②は爽やかなカントリーポップ、1の③はD.サンボーンのサックスがフューチャーされたほのぼのとしたポップなナンバー、1の④はパンチの効いたミドルテンポのカントリーロック、1の⑤はロカビリー調のナンバー、2の①は再びD.サンボーンのサックスがフューチャーされた、ミドルテンポのポップなナンバー、2の②はこのアルバムからのシングルカット曲、メロディアスな心地よいポップ・ナンバーですね。
2の③はこのアルバムの中ではカントリーに重きを置いたナンバー、2の④はイーグルス的なロック色の強いミドルテンポの曲、2の⑤はピアノをバックに歌う、感動的なバラードナンバー。
他の曲も良いですが、特に最後のバラードソングは隠れた名曲と言ってもいいくらい、一聴の価値ありの曲です。
