ジム・フォトグロの「Fool In Love With You」(81年)

ジム・フォトグロの81年のセカンドアルバムです。
プロデュースは
ブライアン・フランシス・ニーリー
参加ミュージシャンは
デニス・ベルフィールド
ビル・クオモ
ジョージ・マリネリJr.
カルロス・ヴェガ
ダーク・ダルトン
トム・メイソン
ビル・チャンプリン
フレッド・タケット
ジョージ・ドゥアリング
キャッスル・ハバード
ブライアン・ニーリー
曲目は
SIDE1
1.Fool In Love With You
2.Tonight Will Last Forever
3.More To Love
4.Won't Let You Do It To Me
5.Rules By My Heart
SIDE2
1.Angelina
2.I Can't Let Go Of You
3.Run To Me
4.Try It Again
5.There's Always Another Chance Left For Love
デビューアルバムでのフォトグロ明記から、ジム・フォトグロ明記になったこのセカンドアルバムですが、前作同様のキャッチーなメロディのアルバムに仕上げられています。
アルバムタイトルチューンでシングルカットされた1の①はアルバム中、一番好きな曲。リズミカルなギターのカッティングとサックスが印象的なメロウなナンバーです。
1の②はアーバンテイストなノリの良い大人のナンバー、1の①と同じくシングルカットされた1の③は、アコースティックなサウンドが心地よいAORテイスト満載の爽やかなナンバー、1の④はカントリーロック調の曲、1の⑤は感傷的なサックスがフューチャーされたバラードソング、2の①はリズミカルなカントリータッチの曲、2の②は切なさの残るメロディアスなバラードナンバー、2の③はファンキーなリズムに乗せて歌う70年代風のポップな曲、マイケル・マクドナルド作の2の④は、美しいビアノが印象的なバラードナンバー、前の曲からメドレー的に続く2の⑤は、R&Bテイストの味わえるミドルテンポのポップな曲。
彼のリリースしたアルバムの中で、一番好きなアルバムですね。

ジム・フォトグロの81年のセカンドアルバムです。
プロデュースは
ブライアン・フランシス・ニーリー
参加ミュージシャンは
デニス・ベルフィールド
ビル・クオモ
ジョージ・マリネリJr.
カルロス・ヴェガ
ダーク・ダルトン
トム・メイソン
ビル・チャンプリン
フレッド・タケット
ジョージ・ドゥアリング
キャッスル・ハバード
ブライアン・ニーリー
曲目は
SIDE1
1.Fool In Love With You
2.Tonight Will Last Forever
3.More To Love
4.Won't Let You Do It To Me
5.Rules By My Heart
SIDE2
1.Angelina
2.I Can't Let Go Of You
3.Run To Me
4.Try It Again
5.There's Always Another Chance Left For Love
デビューアルバムでのフォトグロ明記から、ジム・フォトグロ明記になったこのセカンドアルバムですが、前作同様のキャッチーなメロディのアルバムに仕上げられています。
アルバムタイトルチューンでシングルカットされた1の①はアルバム中、一番好きな曲。リズミカルなギターのカッティングとサックスが印象的なメロウなナンバーです。
1の②はアーバンテイストなノリの良い大人のナンバー、1の①と同じくシングルカットされた1の③は、アコースティックなサウンドが心地よいAORテイスト満載の爽やかなナンバー、1の④はカントリーロック調の曲、1の⑤は感傷的なサックスがフューチャーされたバラードソング、2の①はリズミカルなカントリータッチの曲、2の②は切なさの残るメロディアスなバラードナンバー、2の③はファンキーなリズムに乗せて歌う70年代風のポップな曲、マイケル・マクドナルド作の2の④は、美しいビアノが印象的なバラードナンバー、前の曲からメドレー的に続く2の⑤は、R&Bテイストの味わえるミドルテンポのポップな曲。
彼のリリースしたアルバムの中で、一番好きなアルバムですね。
