グレッグ・アレルの「Gregg Arrell」(80年)

AOR系の男性シンガー、グレッグ・アレルのデビューアルバムです。
プロデュースは
グレッグ・アレル
参加ミュージシャンは
マジック・モレノ
ジム・モナハン
ロブ・ホッチステトラー
バリー・ケッタリー
ボブ・ニコルス
ダグラス・スコット
スティーヴ・フォアマン
デーヴ・トレジャン
ランディ・レガシック等。
曲目は
SIDE1
1.Where It Went Wrong
2.Everything I Need
3.Be My Lady Tonight
4.Feel The Change
5.Lullabye
SIDE2
1.Do It All Again
2.Nothin' Else I Can Do
3.Got To Help Ourselves
4.Let It Shine
5.Wishes
このアーティストも良く知らないアーティストで、完全にジャケ買いしたアルバムでした。
よく覚えていませんが、なんとなくAORの匂いがしたんでしょうね。
結果的には予想通りAOR系のサウンドで、ほとんどの曲を彼自身が書いています。
1の①は甘いヴォーカルとコーラスが絶妙に絡み合うメロウな曲、唯一の共作の1の②はギター中心のメロウハードなナンバーですね。
YOu TUBEの検索でよく見られる1の③は、シングルカットされた曲なんでしょうか?メロディアスなバラードソングです。
1の④はオールドスタイルのロックナンバー、1の⑤はボサノバ調のメロディーが印象的な曲、2の①はオーケストラが導入された美しいバラードナンバー、2の②はノリの良い、ロックナンバー、続く2の③もアップテンポの軽快なロックナンバー、2の④は明るい雰囲気のポップな曲、2の⑤は、ピアノやオーケストラなどの生音が活きる安らぎのあるナンバー。
マイナーなアーティストですが、サウンドはメジャーに通じる物を聴かせてくれるアルバムです。

AOR系の男性シンガー、グレッグ・アレルのデビューアルバムです。
プロデュースは
グレッグ・アレル
参加ミュージシャンは
マジック・モレノ
ジム・モナハン
ロブ・ホッチステトラー
バリー・ケッタリー
ボブ・ニコルス
ダグラス・スコット
スティーヴ・フォアマン
デーヴ・トレジャン
ランディ・レガシック等。
曲目は
SIDE1
1.Where It Went Wrong
2.Everything I Need
3.Be My Lady Tonight
4.Feel The Change
5.Lullabye
SIDE2
1.Do It All Again
2.Nothin' Else I Can Do
3.Got To Help Ourselves
4.Let It Shine
5.Wishes
このアーティストも良く知らないアーティストで、完全にジャケ買いしたアルバムでした。
よく覚えていませんが、なんとなくAORの匂いがしたんでしょうね。
結果的には予想通りAOR系のサウンドで、ほとんどの曲を彼自身が書いています。
1の①は甘いヴォーカルとコーラスが絶妙に絡み合うメロウな曲、唯一の共作の1の②はギター中心のメロウハードなナンバーですね。
YOu TUBEの検索でよく見られる1の③は、シングルカットされた曲なんでしょうか?メロディアスなバラードソングです。
1の④はオールドスタイルのロックナンバー、1の⑤はボサノバ調のメロディーが印象的な曲、2の①はオーケストラが導入された美しいバラードナンバー、2の②はノリの良い、ロックナンバー、続く2の③もアップテンポの軽快なロックナンバー、2の④は明るい雰囲気のポップな曲、2の⑤は、ピアノやオーケストラなどの生音が活きる安らぎのあるナンバー。
マイナーなアーティストですが、サウンドはメジャーに通じる物を聴かせてくれるアルバムです。
