スティーヴ・アーチャーの「…Solo」(82年)

CCM系の兄弟ヴォーカル・ユニット「アーチャーズ」のスティーヴ・アーチャーが82年にリリースした、ファーストソロアルバムです。
プロデュースは
クリス・クリスチャン
参加ミュージシャンは
カルロス・ヴェガ
デヴィッド・ハフ
デニス・ベルフィールド
ハドリー・フッケンスミス
マイケル・ランドウ
ジョー・ゴーイン
ダン・ハフ
ビリー・スマイリー
カート・ハウエル
デビー・ブーン
オリー・ミッチェル
チャールズ・デイビス
ピーター・ブリューワー等。
曲目は
SIDE1
1.Treasure
2.Living In The Hands
3.He's Coming Back For Me
4.Armor Of The Lord
5.Evermore
SIDE2
1.But You Didn't
2.Good News
3.Bring Me Closer
4.Unto Me
5.Live It
CCM系のアーティストと言いましたが、よく知らないアーティストです。
プロデューサーがC.クリスチャンと言うだけで買ったアルバムで、彼がCCM系のアーティストと言うのは最近まで知りませんでした。
CCM系のアーティストだけあって、メロウなサウンドが展開されているアルバムですね。
1の①はアダルトな雰囲気漂うナンバーで、1の②は甘~いラヴバラード、1の③はこの時代の象徴と言うべきキーボードのリフレインが特徴的なアップテンポのナンバー、1の④はちょっぴりファンキーでポップな曲、1の⑤はこのアルバムのハイライト、D.ブーンとのデュエットナンバー、サックスがフューチャーされた美しいバラードです。
2の①は、このアルバムを象徴するようなメロウなナンバー、2の②はギターが唸るハードなナンバー、2の③はジャジーな味わいのアーバンメロウな曲、D.ハフのギターワークも冴えてます。
2の④はアコギの綺麗な優しいバラードソング、2の⑤は後期ドゥービー風のキーボード中心でアップテンポなナンバー。
あまり知られていないアーティストですが、AOR好きにはお勧めのアルバムです。

CCM系の兄弟ヴォーカル・ユニット「アーチャーズ」のスティーヴ・アーチャーが82年にリリースした、ファーストソロアルバムです。
プロデュースは
クリス・クリスチャン
参加ミュージシャンは
カルロス・ヴェガ
デヴィッド・ハフ
デニス・ベルフィールド
ハドリー・フッケンスミス
マイケル・ランドウ
ジョー・ゴーイン
ダン・ハフ
ビリー・スマイリー
カート・ハウエル
デビー・ブーン
オリー・ミッチェル
チャールズ・デイビス
ピーター・ブリューワー等。
曲目は
SIDE1
1.Treasure
2.Living In The Hands
3.He's Coming Back For Me
4.Armor Of The Lord
5.Evermore
SIDE2
1.But You Didn't
2.Good News
3.Bring Me Closer
4.Unto Me
5.Live It
CCM系のアーティストと言いましたが、よく知らないアーティストです。
プロデューサーがC.クリスチャンと言うだけで買ったアルバムで、彼がCCM系のアーティストと言うのは最近まで知りませんでした。
CCM系のアーティストだけあって、メロウなサウンドが展開されているアルバムですね。
1の①はアダルトな雰囲気漂うナンバーで、1の②は甘~いラヴバラード、1の③はこの時代の象徴と言うべきキーボードのリフレインが特徴的なアップテンポのナンバー、1の④はちょっぴりファンキーでポップな曲、1の⑤はこのアルバムのハイライト、D.ブーンとのデュエットナンバー、サックスがフューチャーされた美しいバラードです。
2の①は、このアルバムを象徴するようなメロウなナンバー、2の②はギターが唸るハードなナンバー、2の③はジャジーな味わいのアーバンメロウな曲、D.ハフのギターワークも冴えてます。
2の④はアコギの綺麗な優しいバラードソング、2の⑤は後期ドゥービー風のキーボード中心でアップテンポなナンバー。
あまり知られていないアーティストですが、AOR好きにはお勧めのアルバムです。
