セルジオ・メンデスの「Confetti」(84年)

83年のヒットアルバム、「Sergio Mendes」の次にリリースされたS.メンデスのアルバムです。
プロデュースは
セルジオ・メンデス
セルジオ・メンデス&バリー・マン
セルジオ・メンデス&ロビー・ブキャナン
参加ミュージシャンは
ロビー・ブキャナン
マイケル・ボディッカー
ジョー・ピズーロ
フィル・ペリー
ジェフリー・オズボーン
ジェームス・イングラム
ラニー・ホール
ジョン・ロビンソン
ダン・ハフ
スティーヴ・フォアマン
ネイザン・イースト
ポール・ジャクソンJr.
イヴァン・リンス
カルロス・ヴェガ
アーニー・ワッツ
サイーダ・ギャレット
グラシーニャ・レポレース等。曲目は
SIDE1
1.Olympia
2.Say It With Your Body
3.Let's Give A Little More This Time
4.The Sound Of One Song
SIDE2
1.Alibis
2.Dance Attack
3.Kisses
4.Real Life
5.Morrer De Amor(To Die Of Love)
前作を踏襲したポップなサウンドを押し出したアルバムです。
1の①はJ.ピズーロがリードヴォーカルのロサンゼルス・オリンピックに焦点を当てたテーマ曲で、躍動感のあるエレクトロニカルなサウンドとJ.オズボーン、J.イングラム、などの豪華なクワイアー・コーラスが特徴のナンバーです。
1の②はS.ギャレットがリードヴォーカルを取る、ファンキーな曲、再びJ.ピズーロがリードの1の③は「Never Gonna Let You Go」の続編と言えるような美しいバラード、1の④は子供達のクワィアー・コーラスがなんとも可愛らしい、ほのぼのとしたナンバー、2の①はJ.ピズーロリードのファンキーでポップな曲、E.ワッツのサックスソロも聴けます。P.ペリーがリードの2の②はラテンテイストのダンス・ビートで聴かせるナンバー、G.レポレースがリードの2の③は艶やかなヴォーカルが印象的なしっとりとした曲、J.ピズーロリードの2の④はミドルテンポのポップなナンバー、G.レポレースリードの2の⑤はポルトガル語で歌うアコースティックなナンバー。
お気に入りのアルバムですね。

83年のヒットアルバム、「Sergio Mendes」の次にリリースされたS.メンデスのアルバムです。
プロデュースは
セルジオ・メンデス
セルジオ・メンデス&バリー・マン
セルジオ・メンデス&ロビー・ブキャナン
参加ミュージシャンは
ロビー・ブキャナン
マイケル・ボディッカー
ジョー・ピズーロ
フィル・ペリー
ジェフリー・オズボーン
ジェームス・イングラム
ラニー・ホール
ジョン・ロビンソン
ダン・ハフ
スティーヴ・フォアマン
ネイザン・イースト
ポール・ジャクソンJr.
イヴァン・リンス
カルロス・ヴェガ
アーニー・ワッツ
サイーダ・ギャレット
グラシーニャ・レポレース等。曲目は
SIDE1
1.Olympia
2.Say It With Your Body
3.Let's Give A Little More This Time
4.The Sound Of One Song
SIDE2
1.Alibis
2.Dance Attack
3.Kisses
4.Real Life
5.Morrer De Amor(To Die Of Love)
前作を踏襲したポップなサウンドを押し出したアルバムです。
1の①はJ.ピズーロがリードヴォーカルのロサンゼルス・オリンピックに焦点を当てたテーマ曲で、躍動感のあるエレクトロニカルなサウンドとJ.オズボーン、J.イングラム、などの豪華なクワイアー・コーラスが特徴のナンバーです。
1の②はS.ギャレットがリードヴォーカルを取る、ファンキーな曲、再びJ.ピズーロがリードの1の③は「Never Gonna Let You Go」の続編と言えるような美しいバラード、1の④は子供達のクワィアー・コーラスがなんとも可愛らしい、ほのぼのとしたナンバー、2の①はJ.ピズーロリードのファンキーでポップな曲、E.ワッツのサックスソロも聴けます。P.ペリーがリードの2の②はラテンテイストのダンス・ビートで聴かせるナンバー、G.レポレースがリードの2の③は艶やかなヴォーカルが印象的なしっとりとした曲、J.ピズーロリードの2の④はミドルテンポのポップなナンバー、G.レポレースリードの2の⑤はポルトガル語で歌うアコースティックなナンバー。
お気に入りのアルバムですね。
