シェールの「Heart Of Stone」(89年)

女優としても活躍している女性ヴォーカル、シェールの89年のアルバムです。
プロデュースは
ピーター・アッシャー
マイケル・ボルトン
デスモンド・チャイルド
ジョン・リンド
ダイアン・ウォーレン&ガイ・ロッシュ
参加ミュージシャンは
スティーヴ・ルカサー
ジェイソン・シェフ
ブレンダ・ラッセル
マイケル・ランドウ
リー・スカラー
ワディ・ワクテル
アンドリュー・ゴールド
ボニー・タイラー
マイケル・ボルトン等。
曲目は
SIDE1
1.If I Could Turn Back Time
2.Just Like Jesse James
3.You Wouldn't Know Love
4.Heart Of Stone
5.Still In Love With You
6.Love On A Rooftop
SIDE2
1.Emotional Fire
2.All Because Of You
3.Does Anybody Really Fall In Love Anymore?
4.Starting Over
5.Kiss To Kiss
6.After All(Love Theme From Chances Are)
豪華なバックミュージシャンとプロデューサー陣によって作られたこのアルバム、この時代の彼女のアルバムはこれに限らずロック色の強い作品になってますね。
D.ウォーレン作でシングルカット曲の1の①はメロディアスでポップなナンバー、続く1の②もシングルカットされた曲で、こちらはアコースティックなロックバラード、1の③はハードに迫るM.ボルトンの曲、1の④もアコースティックで壮大なナンバー、1の⑤はいわゆる産業ロック的なナンバー、1の⑥はウォール・オブ・サウンド的アレンジが施された懐かしさを感じる曲、2の①はボン・ジョヴィを彷彿させるハードな曲、2の②はメロディアスなロックバラード、J.ボン・ジョヴィ/R.サンボラ/D.チャイルド/D.ウォーレン作の2の③も哀愁漂うロックバラード、2の④はミディアムテンポのロックナンバー、2の⑤は落ち着いた趣きのある曲、P.セテラとのデュエットで、映画の愛のテーマ曲である2の⑥は味わいのあるバラードソング。
捨て曲なしの洗練された作品です。

女優としても活躍している女性ヴォーカル、シェールの89年のアルバムです。
プロデュースは
ピーター・アッシャー
マイケル・ボルトン
デスモンド・チャイルド
ジョン・リンド
ダイアン・ウォーレン&ガイ・ロッシュ
参加ミュージシャンは
スティーヴ・ルカサー
ジェイソン・シェフ
ブレンダ・ラッセル
マイケル・ランドウ
リー・スカラー
ワディ・ワクテル
アンドリュー・ゴールド
ボニー・タイラー
マイケル・ボルトン等。
曲目は
SIDE1
1.If I Could Turn Back Time
2.Just Like Jesse James
3.You Wouldn't Know Love
4.Heart Of Stone
5.Still In Love With You
6.Love On A Rooftop
SIDE2
1.Emotional Fire
2.All Because Of You
3.Does Anybody Really Fall In Love Anymore?
4.Starting Over
5.Kiss To Kiss
6.After All(Love Theme From Chances Are)
豪華なバックミュージシャンとプロデューサー陣によって作られたこのアルバム、この時代の彼女のアルバムはこれに限らずロック色の強い作品になってますね。
D.ウォーレン作でシングルカット曲の1の①はメロディアスでポップなナンバー、続く1の②もシングルカットされた曲で、こちらはアコースティックなロックバラード、1の③はハードに迫るM.ボルトンの曲、1の④もアコースティックで壮大なナンバー、1の⑤はいわゆる産業ロック的なナンバー、1の⑥はウォール・オブ・サウンド的アレンジが施された懐かしさを感じる曲、2の①はボン・ジョヴィを彷彿させるハードな曲、2の②はメロディアスなロックバラード、J.ボン・ジョヴィ/R.サンボラ/D.チャイルド/D.ウォーレン作の2の③も哀愁漂うロックバラード、2の④はミディアムテンポのロックナンバー、2の⑤は落ち着いた趣きのある曲、P.セテラとのデュエットで、映画の愛のテーマ曲である2の⑥は味わいのあるバラードソング。
捨て曲なしの洗練された作品です。
