スティーヴ・ウォリナーの「Life's Highway」(85年)

男性カントリーシンガー、スティーヴ・ウォリナー85年のアルバムです。
プロデュースは
トニー・ブラウン&ジミー・ボーエン
参加ミュージシャンは
エディ・バイヤース
イモリー・ゴーディJr.
ジョン・ジャーヴィス
レジー・ヤング
ビリー・ジョー・ウォーカーJr.
マーク・オコナー
マック・マクナリー
ウェンディ・ウォールドマン
ポール・デイヴィス
チェット・アトキンス
ジョン・ホール
ランス・ホッペン
ラリー・ホッペン等。
曲目は
SIDE1
1.Life's Highway
2.Back Up Grinnin' Again
3.I Let A Keeper Get Away
4.She's Crazy For Leaving
5.In Love And Out Of Danger
SIDE2
1.She's Leaving Me All Over Town
2.Natural History
3.You Can Dream Of Me
4.Starting Over Again
5.The Heartland
最近はあまり聴かなくなりましたが、この当時はよくFENを聴いておりました。
アメリカントップ40はもちろんの事、アメリカン・カントリー・カウントダウンと言うカントリーチャートの番組も好きで時々聴いておりました。
このスティーヴ・ウォリナーは、そのアメリカン・カントリー・カウントダウンを聴いてて知ったアーティストです。
当時2の③がカントリーチャートに入っており、この曲が気に入って興味を持ったのですが、アルバムジャケットの裏面のミュージシャン及び、作者の名前を見てビックリ!(◎o◎)
作者はS.ウォリナー&オーリアンズのジョン・ホール、バックヴォーカルにそのオーリアンズの面々、J.ホール、ラリー・ホッペン、ランス・ホッペンが参加していました。
こんなカントリーシンガーのアルバムで彼らの名前を目にするとは思っていなかっただけに、ちょっと感慨深いものがあった覚えがあります。
カントリーバラードのこの曲は、オーリアンズの面々のバックヴォーカルが冴えるメロディアスな作品です。
ガチガチのカントリーソングもありますが、比較的聴きやすいカントリーアルバムですね。

男性カントリーシンガー、スティーヴ・ウォリナー85年のアルバムです。
プロデュースは
トニー・ブラウン&ジミー・ボーエン
参加ミュージシャンは
エディ・バイヤース
イモリー・ゴーディJr.
ジョン・ジャーヴィス
レジー・ヤング
ビリー・ジョー・ウォーカーJr.
マーク・オコナー
マック・マクナリー
ウェンディ・ウォールドマン
ポール・デイヴィス
チェット・アトキンス
ジョン・ホール
ランス・ホッペン
ラリー・ホッペン等。
曲目は
SIDE1
1.Life's Highway
2.Back Up Grinnin' Again
3.I Let A Keeper Get Away
4.She's Crazy For Leaving
5.In Love And Out Of Danger
SIDE2
1.She's Leaving Me All Over Town
2.Natural History
3.You Can Dream Of Me
4.Starting Over Again
5.The Heartland
最近はあまり聴かなくなりましたが、この当時はよくFENを聴いておりました。
アメリカントップ40はもちろんの事、アメリカン・カントリー・カウントダウンと言うカントリーチャートの番組も好きで時々聴いておりました。
このスティーヴ・ウォリナーは、そのアメリカン・カントリー・カウントダウンを聴いてて知ったアーティストです。
当時2の③がカントリーチャートに入っており、この曲が気に入って興味を持ったのですが、アルバムジャケットの裏面のミュージシャン及び、作者の名前を見てビックリ!(◎o◎)
作者はS.ウォリナー&オーリアンズのジョン・ホール、バックヴォーカルにそのオーリアンズの面々、J.ホール、ラリー・ホッペン、ランス・ホッペンが参加していました。
こんなカントリーシンガーのアルバムで彼らの名前を目にするとは思っていなかっただけに、ちょっと感慨深いものがあった覚えがあります。
カントリーバラードのこの曲は、オーリアンズの面々のバックヴォーカルが冴えるメロディアスな作品です。
ガチガチのカントリーソングもありますが、比較的聴きやすいカントリーアルバムですね。
