クリスタル・ゲイルの「Nobody's Angel」(88年)

「瞳の輝き」が有名なカントリーシンガークリスタル・ゲイルの88年のアルバムです。
プロデュースは
エリック・プレスティッジ&
ジム・エド・ノーマン
参加ミュージシャンは
ポール・レイム
テリー・マクミリアン
マイケル・ローズ
ビリー・ジョー・ウォーカーJr.
ラリー・バイロン
スティーヴ・ギブソン
ボブ・カーペンター
ランディ・シャープ
ジョン・ジャーヴィス
マック・マクナリー
ヴィンス・ギル
ダン・ハフ
ディーン・パークス
ジム・フォトグロ
デニス・ロコリエール
デニス・バーンサイド
チャーリー・マッコイ
ジョン・ロビンソン
ニール・ステューベンハウス
ウェンディ・ウォールドマン等。
曲目は
SIDE1
1.Nobody's Angel
2.Prove Me Wrong
3.Old Habits Die Hard
4.Tennessee Nights
5.When Love Is New
SIDE2
1.Hopeless Romantic
2.Love May Find You
3.Love Found Me(Duet With Dennis Locorriere)
4.Heat
5.After The Best
ガット・ギターの音が心地よいタイトルナンバーから始まるこのアルバムのイチオシは、ジム・フォトグロのヴォーカルがフューチャリングされた1の③でしょう。
ティナ・ターナーでお馴染みのソングライターチーム、テリー・ブリテン&グラハム・ライルによるこの曲はディーン・パークスのエレクトリック・シタールが印象的なノリの良いポップなナンバーで、このアルバムの中で一番好きな曲です。
しっとりとしたバラードナンバーの2の②にはバックヴォーカルにウェンディ・ウォールドマンが参加しております。
Dr.フックのヴォーカル、デニス・ロコリエールとのデュエットソング2の③はそのDr.フックを彷彿させるポップな曲。
アップテンポなロック調のナンバー2の④もいいですね。
ラストの2の⑤は落ち着きのあるバラードソング。
彼女のヴォーカルはもしかしたら好き嫌いが別れるかもしれませんが、カントリーアルバムとしては聴きやすいアルバムだと思います。

「瞳の輝き」が有名なカントリーシンガークリスタル・ゲイルの88年のアルバムです。
プロデュースは
エリック・プレスティッジ&
ジム・エド・ノーマン
参加ミュージシャンは
ポール・レイム
テリー・マクミリアン
マイケル・ローズ
ビリー・ジョー・ウォーカーJr.
ラリー・バイロン
スティーヴ・ギブソン
ボブ・カーペンター
ランディ・シャープ
ジョン・ジャーヴィス
マック・マクナリー
ヴィンス・ギル
ダン・ハフ
ディーン・パークス
ジム・フォトグロ
デニス・ロコリエール
デニス・バーンサイド
チャーリー・マッコイ
ジョン・ロビンソン
ニール・ステューベンハウス
ウェンディ・ウォールドマン等。
曲目は
SIDE1
1.Nobody's Angel
2.Prove Me Wrong
3.Old Habits Die Hard
4.Tennessee Nights
5.When Love Is New
SIDE2
1.Hopeless Romantic
2.Love May Find You
3.Love Found Me(Duet With Dennis Locorriere)
4.Heat
5.After The Best
ガット・ギターの音が心地よいタイトルナンバーから始まるこのアルバムのイチオシは、ジム・フォトグロのヴォーカルがフューチャリングされた1の③でしょう。
ティナ・ターナーでお馴染みのソングライターチーム、テリー・ブリテン&グラハム・ライルによるこの曲はディーン・パークスのエレクトリック・シタールが印象的なノリの良いポップなナンバーで、このアルバムの中で一番好きな曲です。
しっとりとしたバラードナンバーの2の②にはバックヴォーカルにウェンディ・ウォールドマンが参加しております。
Dr.フックのヴォーカル、デニス・ロコリエールとのデュエットソング2の③はそのDr.フックを彷彿させるポップな曲。
アップテンポなロック調のナンバー2の④もいいですね。
ラストの2の⑤は落ち着きのあるバラードソング。
彼女のヴォーカルはもしかしたら好き嫌いが別れるかもしれませんが、カントリーアルバムとしては聴きやすいアルバムだと思います。
