フランキー&ザ・ノックアウツの「Franke & The Knockouts」(81年)

フランキー・プリヴァイト率いるアメリカンロック・バンドのデビューアルバムです。
メンバーは
フランキー・プリヴァイト
ビリー・エルワーシィ
ブレイク・レヴィンソン
レフ・フォックス
クラウディ・レヘナフ
プロデュースは
スティーヴ・ヴェロッカ
曲目は
SIDE1
1.Come Back
2.Sweetheart
3.She's A Runner
4.You're My Girl
5.One For All
SIDE2
1.Tonight
2.Running Into The Night
3.Tell Me Why
4.Annie Goes Hollywood
5.Don't Stop
このアルバムからSIDE1の②がヒットしました。
キーボードを主体にしたメロディアスな曲で、ヴォーカルのF.プリヴァイトのハイトーンボイスと間奏のキーボードの掛け合いも聴き処です。
セカンドシングルのSIDE1の④は軽快なリズムでノリの良い典型的なアメリカンロックですね。
アルバム全編通しても、キーボード中心のロックアルバムと言った印象で、キャッチーでメロディアスな作品の多い1枚ですね。

フランキー・プリヴァイト率いるアメリカンロック・バンドのデビューアルバムです。
メンバーは
フランキー・プリヴァイト
ビリー・エルワーシィ
ブレイク・レヴィンソン
レフ・フォックス
クラウディ・レヘナフ
プロデュースは
スティーヴ・ヴェロッカ
曲目は
SIDE1
1.Come Back
2.Sweetheart
3.She's A Runner
4.You're My Girl
5.One For All
SIDE2
1.Tonight
2.Running Into The Night
3.Tell Me Why
4.Annie Goes Hollywood
5.Don't Stop
このアルバムからSIDE1の②がヒットしました。
キーボードを主体にしたメロディアスな曲で、ヴォーカルのF.プリヴァイトのハイトーンボイスと間奏のキーボードの掛け合いも聴き処です。
セカンドシングルのSIDE1の④は軽快なリズムでノリの良い典型的なアメリカンロックですね。
アルバム全編通しても、キーボード中心のロックアルバムと言った印象で、キャッチーでメロディアスな作品の多い1枚ですね。
