オーリアンズの「Let There Be Music」(75年)

僕の好きなオーリアンズの3作目のアルバムです。
メンバーは
ジョン・ホール
ランス・ホッペン
ラリー・ホッペン
ウェルズ・ケリー
プロデュースは
チャールズ・プロトキン
曲目は
1.Fresh Wind
2.Dance With Me
3.Time Passes On
4.Your Life My Friend
5.Let There Be Music
6.Business As Usual
7.Cold Spell
8.Ending Of A Song
9.Give One Heart
10.You've Given Me Something
土臭いロックと言った印象のオーリアンズですが、オーリアンズと言えばやはり②ですね。
様々なアーティストにカバーされ、最早スタンダード的な存在と言えるこの曲は、彼らの持つコーラスワークと清々しさを感じさせるアコースティックサウンドで魅了させてくれます。
その他個人的には、土臭さの中にもどこかスッキリ感のある①、アコースティックの調べが綺麗なミドルテンポの③、④、ハードなロックスタイルでジョンとラリーのギターの掛け合いが見事なタイトルソングの⑤、美しいピアノのイントロで始まるバラードソングの⑧、軽快なアップテンポの⑩がお気に入りの曲です。

僕の好きなオーリアンズの3作目のアルバムです。
メンバーは
ジョン・ホール
ランス・ホッペン
ラリー・ホッペン
ウェルズ・ケリー
プロデュースは
チャールズ・プロトキン
曲目は
1.Fresh Wind
2.Dance With Me
3.Time Passes On
4.Your Life My Friend
5.Let There Be Music
6.Business As Usual
7.Cold Spell
8.Ending Of A Song
9.Give One Heart
10.You've Given Me Something
土臭いロックと言った印象のオーリアンズですが、オーリアンズと言えばやはり②ですね。
様々なアーティストにカバーされ、最早スタンダード的な存在と言えるこの曲は、彼らの持つコーラスワークと清々しさを感じさせるアコースティックサウンドで魅了させてくれます。
その他個人的には、土臭さの中にもどこかスッキリ感のある①、アコースティックの調べが綺麗なミドルテンポの③、④、ハードなロックスタイルでジョンとラリーのギターの掛け合いが見事なタイトルソングの⑤、美しいピアノのイントロで始まるバラードソングの⑧、軽快なアップテンポの⑩がお気に入りの曲です。
