アンブロージアのメンバーだったデヴィッド・パックのソロデビューアルバム「Anywhere You Go」(85年)です。

当時は中古ショップで見つけてレコードで購入した訳ですが、数年前東京に行った際、某中古ショップでCDを見つけ即買いしました。
主な参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
マイク・ポーカロ
ケリー・リビグレン
アーニー・ワッツ
ジェームス・ニュートン・ハワード
マイケル・マクドナルド
ジェームス・イングラム
スタンリー・クラーク等でアンブロージアのメンバーだった
ジョー・プエルタ
バーリー・ドラモンド
も参加してます。
曲目は
1.Anywhere You Go
2.I Just Can't Let Go
3.Won't Let You Lose Me
4.My Baby
5.That Girl Is Gone
6.She Don't(Come Around Anymore)
7.Do Ya
8.Prove Me Wrong
9.No Direction(No Way Home) 10.Just Be You
個人的に男性ヴォーカルの中では彼の声質が好きなんですよねぇ。
時代を反映してると言いましょうか、シンセサイザー、キーボードを多様しているサウンドですが、アンブロージアのメロディカルでポップな部分を押し出してるアルバムです。
そういう意味で⑤はアンブロージアのヒット曲「Biggest Part Of Me」に通じる曲です。
一番の聴き処でもあり、僕自身も一番好きな曲②はM.マクドナルド、J.イングラムとのコーラスが印象深い極上のバラードです。ちなみにこの曲の別テイクヴァージョンはアンブロージアのベスト盤に入ってます。
その他にも軽快なロックナンバーの③やスティービー・ワンダー的な④、R&B色の強い⑦、⑨、映画「ホワイト・ナイツ」のサントラの挿入曲⑥、バラードソングの⑩など、僕の好きなアルバムの中の1枚です。

当時は中古ショップで見つけてレコードで購入した訳ですが、数年前東京に行った際、某中古ショップでCDを見つけ即買いしました。
主な参加ミュージシャンは
ジェフ・ポーカロ
マイク・ポーカロ
ケリー・リビグレン
アーニー・ワッツ
ジェームス・ニュートン・ハワード
マイケル・マクドナルド
ジェームス・イングラム
スタンリー・クラーク等でアンブロージアのメンバーだった
ジョー・プエルタ
バーリー・ドラモンド
も参加してます。
曲目は
1.Anywhere You Go
2.I Just Can't Let Go
3.Won't Let You Lose Me
4.My Baby
5.That Girl Is Gone
6.She Don't(Come Around Anymore)
7.Do Ya
8.Prove Me Wrong
9.No Direction(No Way Home) 10.Just Be You
個人的に男性ヴォーカルの中では彼の声質が好きなんですよねぇ。

時代を反映してると言いましょうか、シンセサイザー、キーボードを多様しているサウンドですが、アンブロージアのメロディカルでポップな部分を押し出してるアルバムです。
そういう意味で⑤はアンブロージアのヒット曲「Biggest Part Of Me」に通じる曲です。
一番の聴き処でもあり、僕自身も一番好きな曲②はM.マクドナルド、J.イングラムとのコーラスが印象深い極上のバラードです。ちなみにこの曲の別テイクヴァージョンはアンブロージアのベスト盤に入ってます。
その他にも軽快なロックナンバーの③やスティービー・ワンダー的な④、R&B色の強い⑦、⑨、映画「ホワイト・ナイツ」のサントラの挿入曲⑥、バラードソングの⑩など、僕の好きなアルバムの中の1枚です。
