紙ジャケシリーズの第3弾です。
あのオリビア・ニュートン・ジョンの「Physical」やシカゴの「Hard Habit To Break」、ジョージ・ベンソンの「20/20」などのソングライターとして知られるスティーヴ・キプナーの「Knock The Walls Down」(79年)

プロデュースはジェイ・グレイドンで主な参加ミュージシャンは、そのジェイ・グレイドンの他、
デヴィッド・フォスター
ジェフ・ポーカロ
デヴィッド・ハンゲイド
ボビー・キンボールのTOTO組
ラリー・カールトン
マイケル・オマーティアン
ビル・チャンプリン
ピーター・ベケット等
の錚錚たるメンバーです。
曲目は
1.The Beginning
2.Knock The Walls Down
3.Lovemaker
4.School Of Broken Hearts
5.War Games
6.I've Got To Stop This Hurting You
7.Love Is Its Own Reward
8.Cryin' Out For Love
9.Guilty
10.The Ending
オリジナルはここまででボーナストラックとして
11.I Had To Find It Out For Myself
12.Love Is Its Own Reward(Instrumental)
初めて聴いたのですが、のっけから曲調がエアプレイ?と思わせるようなジェイ・グレイドンのギターとリズム&コーラスワークです。
ジェイお得意のギターハーモニーも顕在で冴え渡ってます。7曲目のバラードナンバーのインストバージョンの12曲目は、全編ジェイのギターがフューチャリングされていて聞き応えあります。
とにかくエアプレイが好きな人にはお勧めの1枚です。
あのオリビア・ニュートン・ジョンの「Physical」やシカゴの「Hard Habit To Break」、ジョージ・ベンソンの「20/20」などのソングライターとして知られるスティーヴ・キプナーの「Knock The Walls Down」(79年)

プロデュースはジェイ・グレイドンで主な参加ミュージシャンは、そのジェイ・グレイドンの他、
デヴィッド・フォスター
ジェフ・ポーカロ
デヴィッド・ハンゲイド
ボビー・キンボールのTOTO組
ラリー・カールトン
マイケル・オマーティアン
ビル・チャンプリン
ピーター・ベケット等
の錚錚たるメンバーです。

曲目は
1.The Beginning
2.Knock The Walls Down
3.Lovemaker
4.School Of Broken Hearts
5.War Games
6.I've Got To Stop This Hurting You
7.Love Is Its Own Reward
8.Cryin' Out For Love
9.Guilty
10.The Ending
オリジナルはここまででボーナストラックとして
11.I Had To Find It Out For Myself
12.Love Is Its Own Reward(Instrumental)
初めて聴いたのですが、のっけから曲調がエアプレイ?と思わせるようなジェイ・グレイドンのギターとリズム&コーラスワークです。
ジェイお得意のギターハーモニーも顕在で冴え渡ってます。7曲目のバラードナンバーのインストバージョンの12曲目は、全編ジェイのギターがフューチャリングされていて聞き応えあります。
とにかくエアプレイが好きな人にはお勧めの1枚です。
