前半、思ったよりかなり北朝鮮ができた。
いけるぞ、と思ったんじゃないか。
それで少し気が前に出てしまった。
前半の失点はそんな感じがした。

後半は、、、二点目を完全に崩されて取られたことで気持ちが切れたね。
後はただ可哀想だった。
まだ若い選手が多いし次回のためにいい経験と捉えるしかない。

ポルトガルとしては何点獲っても足りない試合だ。
最終節、たぶんコートジボアールが勝つだろうから、ブラジルに負けても絶対大丈夫と言う得失点差が必要だった。
その意味で7点は及第点。
一位突破を狙ってブラジルに勝ちに行くリスクがだいぶ少なくなった。

意外とすんなりと決まりそうだな、死のグループ。


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目立ちたがりの審判多いな。
アジアの審判じゃこんなもんか。
選手の質以上に審判の質の差が激しい。

それに民放うるさい。
おぉぅ~って何だよ
副音声付けるの義務化してほしい。

しかも肝心なことを伝えない。
あからさまにオフサイドなのに
ギリギリでしたねって
肯定するなバカ野郎


試合の話に変える。


退場者を出したことで、スイスの意識が統一し、逆にチリは攻めてがなくなってきた。

素晴らしかったのは、一方的に攻められているのにラインを高く保てた事。
失点の場面も、審判が普通の技量を持っていれば、未然に防ぐことが出来た。
なかなかあの位置ではラインをひけない。
日本はしっかり見直して勉強するべきだ。

チリは7番。
あの選手いい。たぶんトーナメントに進めると思うけど、ブレイクしそうだな。


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まさにジャイアント・キリングってやつだな。
このワールドカップで初めてサッカーの醍醐味が出た。

(日本は相手の悪さが大きな要因でもあり除く)

ユーロを制し、誰しもが優勝候補にあげたスペインが常に押し続け、シュートを乱れ打ったにも関わらず1点も獲れず

ワンチャンスで決めたスイス

本当に見事。
最後まで集中を切らさなかった。

スペインの敗因は、傲り、と感じた。
マルコス・セナがいないとかトーレスが本調子じゃないとかイニエスタいなくなったとかいろいろあるはあるが。

まだ勝ちを疑ってなかったが、
今にして思えば、
前半0-0で折り返した時に『いつでも取れる』と言った空気があった。
それは先制された後も慌てることなく
全く同じように攻めたところにも表れる。

試合を支配はしたが勝ちへの意力が足りなかったと言うべきか。

もともとスペインはそんなとこがあるけどね。

それはオランダにも同じことが言える。
スイス並に守ることが出来たなら…

…まぁそれも無いとは思う。


これでHは本当にわからなくなった。
それにしても面白い試合だったなー
興奮して眠れなかったよ


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