私の奇行についてはスルーを ぉ願いします。
早朝に帰宅した私は…
ベランダの扉を開けて部屋の空気の入れ換えをします ‥‥すると、
カラスの鳴き声が‥何か?いつもと違っていて面白く感じた私は…部屋の中だと母上に「ウルサイ
」と‥
怒られるので
ベランダに顔を出して面白いカラスの鳴き真似をカラスに聞こえる様に鳴いてみたりして
‥‥その後、
ある程度、満足したので
同居猫をぉ供に連れて
‥屋上掃除に繰り出しました
いつものぉ約束?で…
「同居猫VSカラス」の
やり取りが始まったのです がっ!
その日は、ヤケにカラスの煽りが半端なくて‥
チョット…コレは~
そぅ思った私はカラスに…「ちょっと!あんまりからかわないでくれるぅ?」 注意をしたのです…
私が注意をしたので、そのカラスは飛んで行きました ┐( ̄ヘ ̄)┌
ヤレヤレ…と思っていたら 次の瞬間!!
ドコから飛んできたのか?あっ!!っとゆぅ間に空には2~30羽程のカラス達が鳴きながら頭上…とゆぅか屋上の上を旋回し出したのですょ!!
「ナニ!?コレッ!」
と…驚きつつも、
同居猫はと…申しますと…相当?怖かったのでしょう自分だけ、チャッカリ屋内に避難しておりました!
そして安全な屋内から不安げにコチラを見ているではありませんかっ!
いつの間にか?
「私VSカラス」に‥なっていてビックリですょ~
私の…動物的勘が働き?
とにかくカラス軍団から
目をそらす事なく平静を
保ち?眺めていました‥
どれ位の時が経ったのかは定かではありませんが… 気付くと、あれだけの軍団が一体ドコに散っていったんだろう?と不思議に思う位にカラス軍団で埋め尽くされていた上空に青空が…広がって内心‥
とした私
それから、本来の目的で
ある掃除を開始すると‥
カラス軍団の糞が…
‥‥まぁ~ねっ?
そりゃそぅだ!デスょね~
でもっ!
奇跡的に?私には糞被害が無かった事が…救いでした
あっ!!でも、その後に居たカラス単体には謝りましたけど?‥‥ナニカ?
皆様も‥‥
「カラスは侮るなかれ!」
私からは、以上デス!
ちなみに‥‥
カラス好きですょ。
