Q. 起きてから早く脳を勉強できる状態にできる方法を教えてください
A. 私も受験時は朝方勉強型でした。なかなか、寝起きからすぐに勉強モードには慣れませんでしたので、起きた自分にご褒美としておやつを食べて、コーヒーを飲んで、日記書いたり、好きな書き物して一通り満足してから勉強始めてました。時間はかかりますけど、効率のいい時間ですので!
Q. 帯状疱疹を発症前に食い止める方法はありますか?先日私が帯状疱疹になったのですが、会社の人も当時のわたしと同じように、たまに片腕に激痛(針で刺すような痛み)が走る、帯状疱疹の前触れかもと気にしていました。もし帯状疱疹だとしたら、発疹や発熱が出る前に食い止める方法はないのでしょうか。
A. 治療するための抗ウイルス薬という薬を飲んでいれば発症は抑えられますが、医師が処方してくれるかどうか・・・
Q. 接骨院・・・伝家の宝刀では?新鮮挫傷の施術が正当傷病名整形外科と接骨院の違いは段違い・・・・整形外科・整骨院の保険適応について疑問を投じ、様々な投稿や知恵ノートをみた第三者としての意見です。接骨院の保険適応について、様々なご投稿、見解を見せて頂きました。国家は接骨院に 骨折・脱臼・捻挫・打撲・・・・・・・挫傷!・・・・この挫傷という傷病名!””正当理由症状の説明に対し最大の譲渡単語です。挫傷・・・・直達外力ではなく、介達外力による受傷・・・・簡単にいえば、直接刺激を受けた場所ではないのに、その刺激の反応による二次的損傷部位を指すのが挫傷という傷病が正当化されているのです。例) 自転車で転倒、手をついて顔はぶつけなかったが、強力な筋力が頸部にかかり、頸部の筋群に筋損傷を生じた。 まさにこれが、挫傷に位置付けられると思われます。上記の症状を挫傷として認めるか否かは症状をみた術者の所見であり、この見解は、第三者の有識者が症状の聴取・触診をせずに否定するのはかなり難しいです。 しかも、受診する患者さんには専門知識はありません・・・・昨日、ころんで肩や、腰が凝って痛い・・・ジョギングをしたが、足ではなく腰部が痛くなった・・・ラジオ体操で勢いをつけて腰をひねったら背中が痛くなった・・・・などなど・・・直接のストレスはかからなくても、介達性の筋損傷の可能性はゼロではなく、”挫傷”の可能性がぬぐえないのです。監督者・精通者でも、現場で観察した術者には劣るのです・・・・・・!様々中傷されるご意見を長々と書かれている方々、この”挫傷”という正当化された傷病名がある限り、軽薄かつ主観的なご意見は無力かつ愚意見に聞こえてしまいます。患者が受診する際は、素人の自己判断でしかありません! みる者が判断し、”挫傷”です。と判断した場合、誰にも避難されることは出来ません。全て一色端に中傷されて、心を痛めている従事者いらっしゃると思いますが、基本的に自己のモラルの問題で、これは柔道整復師のみに限った問題ではありません。皆さまはいかがでしょう。 われわれは、自己判断の中で、出来れば近くで、自身の納得できる治療先を心から求めています。中傷されるご意見を聞くと、今まで信頼していた接骨院のイメージが変わってしまいます。
A. 知恵袋で、非難・中傷されて「反論」している柔整師は、「身に覚え」が有るからでしょう ?何も知らずに来院した患者さんに持論を展開して、「肩こり」・「腰痛」・「ヘルニア」・「骨盤矯正」などで、「不正」・「騙し」をしている事が、暴かれて「マズイ」と思うからでしょう?( 柔整師だけでなく、鍼灸師・整体師なども同じく )「挫傷」が認められているのは事実だし、普通に業務範囲内での対応をされていたらOK だと思います。知恵袋で、いくら非難・中傷されていても、「まとも」な柔整師は気にしないし、「まとも」な整骨院・接骨院へ通っている患者さんも気にしないと思います。( モラルの無い輩も気にしないけど・・・・)ただ、「不正内容」を暴露して頂けると、「何が良くて、何がダメなのか」が、皆さんに判ると思うので、ある意味、「歓迎」します。某番組の「仕○人」じゃないけど、「善人・弱い者が泣いて、悪が栄える」は、間違っています。