本日は大会に行ってまいりました。


結果はというと、1勝1敗で予選リーグ敗退 (ノ◇≦。)


不甲斐ない汗


システムはいろいろなところで違うと思うのですが、


2勝すれば決勝トーナメントにいけるわけで、


残念な試合を落としてしまいました。


実力的には勝てたと思うんですけど、


相方(初心者)の試合慣れがまだできてない、といったことも原因となり、


立て続けに点数を取られてしまいました。


そこで、とめることができなかったのも、また事実ビックリマーク


今日という日の負けを、次につなげるために、


教訓を書いておこうと思います。


1.クロスのドロップを習得しよう。


  やはり、いくらうまい人でも、スマッシュ一辺倒になると、


 攻撃が単調化しやすいので、時々、緩急をつける必要があると思います。


2.ロブおよび相手コートの奥側に返すときは、隅を狙う。


  今日のロブはコントロールが最悪で、全部、相手コートの真ん中に上げてしまった。


 相手はきっと楽だったんだろうなぁ。


3.早い攻撃よりもつながる攻撃を!


  スマッシュを思いっきり打って決まるときは良いんだけど、


 そうでない時は、打った後の体の硬直が半端ではないので、丁寧にラリーを続けたい。


以上、当たり前のことですが、初心忘れるべからずということで、


また、いつか試合の前にでも振り返りたい。

自分は結構本を読む方だと思うが、


本を読むことによって得られることは、本によって様々であることが多い。


たとえば、単純に知識を増やしたい本。


エンターテイメント性の高い本。


何も得るものがない本。  と、様々である。


そんな中でも、今日、ご紹介するのは、


自分に、起業および投資をして、楽しい人生を歩もう!


と、テンションをあげてくれた本である。


タイトルは「33歳で資産3億円をつくった私の方法」である。


最近、この手のタイトルは多く、他にも同じような本が出回っている。


内容はというと、


・「良く分からないから勉強してから行動します」ではなく、走り出しつつ、勉強しろ


・ローンは借金ではなく、最強のレバレッジ商品だ


・会社員(1部上場企業)であれば、給料は少なくても、ローン審査は面白いように通る


・身の回りには、ビジネスのネタがいっぱい。自分のアンテナを意識的に立てなさい


ということです。


もう知ってるよという方も多いでしょう。この手の本はたくさん出てますからね。


でも、今日、私が言いたいことは、


知識を身につけても、行動に移せてない人はどれほどいるのでしょうか?


私はこの本を読んで、もう立ち止まるのはやめようと思いました。


アンテナを立てるために、ブログを書くことにしました。(常に、ネタ探ししてます。)


ブログで考えをまとめたり、稚拙ではありますが、情報を発信しようとしています。


今までは、金にならない仕事に情熱をかけようとしていましたが、


それでは人生、損をすると気づいてしまいました。


私は、今、とりあえず失敗しても良いので、投資を実際にしていますし、


不動産も買おうとしています。


たぶん、貯金は底をつくでしょう。


それでも、希望ある10年後のために!


33歳で資産3億円をつくった私の方法/午堂 登紀雄
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本日は試合前ってこともあり、


会社の部活(バドミントン部)に行ってまいりました。


レーシックをしてからは、しばらく運動はダメ(本当は1ヶ月激しいのはダメ)なんですが、


どうしてもやりたかったのでやってしまいました。


でも、運動がダメな理由は、


汗とかが目に入って、炎症を起こすかららしいです。


気をつけてれば大丈夫だと思います。(一応、抗炎症の目薬はさす、ビビリですが)


やっぱり、久々に思いっきりやると気持ちいいもんですね。


今日は気持ちよく寝れそうです。


そういえば、昨日、家で仕事をしていたんで、4時間しか寝てないの忘れてたぐぅぐぅ