ウチさ、
1年の終わり頃から
ウチのだぃすきな
演劇か本を通じて、
たくさんのヒトを
笑顔にしたぃって
本気で考えてて。

なんでそんなことを
考えるよぉに
なったのかなって、
今ふと思ったんだょね。


『ヒトを笑顔にしたぃ』
って思ったキッカケは
たぶん演劇部のみんなを
見てて…じゃなぃかな。

みんなでわぃ02
楽しく準備したり
練習したりしてると
嫌なこととか
忘れられる気がして。

無理な笑顔を
させることなく
自然に笑える。
それが…ウチには
すごぃことに
感じられて。

だから、
ウチがだぃすきな
演劇か本を通じて、
笑顔にしたぃとか
思い始めたのかな。




…あと、もぉ1つ。
ある人のおかげかも
って思ったり、
思わなかったり←


あの人の言葉は
心があったかくなって
笑いが込み上げてきて。
わからなぃヒトも
きっと多かった。
誤解してるヒトも
多ぃ方だった。

ウチだって
完全に理解してた
なんて言えなぃ。

けどウチは、
あの人の言葉に
何度も救われた。
…何度も、何度も。


ヒトを笑わせるのが
あの人の好きなこと
だったのかなって
ちょっと思ったりww

ウチはあの人のおかげで
すごく笑顔になれた。



今度はウチが
他のヒトを自分の力で
笑顔にしたぃって、
あの人のことを
笑顔にしたぃって、
強く思った。


だから、
その夢に向かって
がんばってる。



ちょっと長ぃけど
これがウチの
『ユメのお話』。







「ねえ、大好きな君へ」
笑わないで聞いてくれ
「愛してる」だなんて
クサいけどね
だけどこの言葉以外
伝える事が出来ない
ほらね!
またバカにして笑ったよね
君の選んだ人生(ミチ)は
僕(ココ)で良かったのか?
なんて分からないけど、、、

ただ泣いて笑って
過ごす日々に
隣に立って居れることで
僕が生きる意味になって
君に捧ぐ この愛の唄


「ねえ、あの日の僕ら
何の話をしてた?」
初めて逢った日に
よそよそしく
あれから色々あって
時にはケンカもして
解りあうためのトキ
過ごしたね
この広い僕ら空の下
出逢って恋をして
いつまでも

ただ泣いて笑って
過ごす日々に
隣に立って居れることで
君と生きる意味になって
君に捧ぐ この愛の唄

いつも迷惑をかけてゴメンネ
密度濃い時間を過ごしたね
僕ら2人日々を刻み
作り上げてきた想いつのり
ヘタクソな唄を君に贈ろう
「めちゃくちゃ好きだ!」と
神に誓おう
これからも
君の手を握ってるよ

僕の声が続く限り
隣でずっと愛を唄うよ
歳をとって
声が枯れてきたら
ずっと手を握るよ

ただアリガトウじゃ
伝えきれない
泣き笑いと悲しみ喜びを
共に分かち合い生きて行こう
いくつもの夜を越えて
僕は君と 愛を唄おう

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

この曲、結構すき。
歌詞が好きって
だけなんだけどね←

この曲みたぃに
一緒に笑ったり、
泣ぃたりしながら
何気なぃ日々を
過ごしていきたぃな。

トモダチと、
大切なヒトと、
一緒に。






逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。

逢ぃたぃ。






すごく逢ぃたぃ。
逢ぃたくて逢ぃたくて。
でも、逢えなくて。

少しだけ辛ぃけど
その分逢えるときが
楽しみになる(´`*)
逢えたときの嬉しさが
倍以上になる。

だから、がんばれる。
どんなに辛くても
泣きたくても
『これを乗り越えれば』
って思うだけで
力が湧いてくる(・ω・`)




例え何があっても
生きたぃ、がんばりたぃ
って思えたから。


この人のために
精一杯生きていよぉ
がんばっていこぉ
って思ったから。


そぉ思わせて
くれたから。



どんなに辛くても
苦しくてもがんばる。

だから…。
だから逢ったとき、
少しだけでいいから
甘えさせてね。

その温もりを忘れずに
その温もりを励みに
また次がんばれるから。