雨の後 虹の空
何気ない日常の
一コマ一コマが
何よりも価値のある宝石


太陽の下 いつもの
綺麗な桜の舞う丘

君との大切な場所だった


桜散って君の姿
見えなくても
ずっとこの場所が
好きだった

君が隣で微笑んでる
気がして
緑の若葉が
アタシに囁く

『僕が傍で笑ってるから』

宝石をそっと
箱にしまって
また道を歩き続けよう

どこかで君の声が
聞こえてもアタシは
立ち止まらないね


君もそれを
望んでいるよね?



本当に本当の
さよならだね。


また会う日まで…
君はこの気持ちに
気付いているでしょ?

そんなに
アタシを警戒しないで


君に「さよなら」
告げられた日から
君を忘れる努力していた

君と過ごす毎日は
キラキラ光って
幸せをずっと
噛み締めていた


君の笑顔、優しい声が
アタシの心に
染み付いて
この心 思い切り
締め付け苦しめる

君はこの気持ちに
気付いているでしょ?

そんなに
アタシに警戒しないで


君の気持ちが
アタシに向いてなくても

アタシの気持ちを
受け止め
留めていて







君のこと勝手に
愛していいかな?

アタシの最後の
お願いだね
今日ゎ定期テストショック!

とりま、理科
ヤバすぎっ注意


英語&社会ゎ
普通だったよぅクローバー

国語&数学ゎ
イマイチかなっガーン


四百ゎ行かないけど
三百後半ゎ
行くといーなっニコニコ



でもテスト終わったっラブラブ!グッド!
今日ゎゆっくり
テレビを見よう音符