悲しいくらい 愛していたよ
どうしようもなく 愛していたよ
あの夏の日は もう遠いけど
君に届けと歌う ANother song

昨日もずっと 愛していたよ
今日も一日 愛していたよ
明日もきっと 愛しているよ
そして君へと歌う ANother song

ごめんね今も 愛しているよ
ずるいかな でも愛しているよ
あの夏の日が もう遠くても
君に届けと歌う ANother song



思い出が夏じゃないんだけどね、終わりが夏だから、やっぱり最後の季節だと思ってしまう。
冬はいつも恋してる季節。
だけど、夏に恋の思い出が出来るとは思ってなかった(´・_・)
いつか四季の全てを愛せる人と、出逢いたい。
出逢えると思う。
最期の最期まで、愛してると言えるそんな人間になりたい。
置いていかれる側でいたい。
残して逝くのは嫌。
もう置いていかれるのは、慣れたから。
想い続けてる事も慣れたから。


今でも私は過去の時間を愛している。
きっと同じ時間は、過ごせない。
だから忘れたくない。
どんなに辛い時間でも、無駄な時間は無かった。
大人の汚い所、人の闇、弱さを、沢山見てきた。
年を取るにつれて、見えてくるもの見えなくなるものがあって、子供の頃とはまるで違う。
そして段々と母の姿を自分に重ねていく。
自分を可哀想だと思うな、と叱られた。
分かってても尚この胸の内は消えない。
何故私が踏み切れないのか、その答えはいつも心の中にあった。
だから、そこから飛び出す勇気を手助けしてもらう為に、力を頼ろうと思う。
私のターニングポイントがもう間近らしい。
それは複数の鑑定士から言われています。
気付かない様に封じてた、心の悩みに一番最初に反応して下さった鑑定士の方に、相談をしてみます。
今までこの分野には踏み込めなかった。
でも今そんな事言ってるcaseじゃない。
自分の人生ぶっ潰す気か。
確かに、まぁ最後は死ねば良いし、なんて思ってるけど、いつも誰かが助けてくれる。ありがたい。
だからこそ、変わりたいと思う手段にこの分野を選びました。
明日から自分を変える人生の努力が始まる。覚悟は決まった!


よろしくお願いします。
鑑定士さん!