さてさて、セミ公演どうなりますかねー?
春すぺん時は、天井につり上がって行ったけども笑
めっちゃビビってて笑ったの覚えてるわー(゚∀゚)wwww


この間さー、やっぱり一番最初に好きになった麺には、必ず返り咲くよねって話してた(´・ω・`)
一番最初にパッと心に入ってきた人だから、他のひとをいくら気になったり好きになっても、ステージでふとした時とかに見つめてしまうんだよね…(>_<)
いくらボロクソに言ってたとしても(笑)
お互い、やっぱり戻ってて笑った(笑)
だってねー?一目惚れみたいなもんだし…忘れられないよねハート
構ってもらえると、ものすごく嬉しいんだよー(*´ω`*)
今は他盤の下ギが好きだけど、泣き出すほど好きで、私を泣かせる人は、しどさんのまおしかいません。
まおには感動させられたと言うか、救われたと言うか、昔を思い出したと言うか…
忘れてないんだなって、いろんな意味で思った。
前に泣いたのも、同じ曲で同じ地方。
なんかあるのかね?
あの時と同じ様に微笑みかけて頷いて…気が付いた事に気が付くと殊更優しくて…
(何故か下手さんも優しくてびっくりしたけど。笑)
手をギゅっと握り締めてくれたのは想い出ですねー。
そのまま手を離さないで目も逸らさずに一曲丸々歌われたのは困ったけども。笑
色々あれ大変だったんだよorz
腕引っ掻いてくるし引っ張られるし押されるしで(´-ω-`)
後々、また面倒臭い事にもなって(苦笑)
今じゃもう珍しくないんだろうけどね(・艸・`*)


それを超えたのが下ギの人なんですけども…
あの人ガチでぶっ飛んでる←
変わってるなーって本気で思うもん(笑)
たまに空気読めないのかなんなのか、今日はやっちゃ駄目だろ/(^O^)\って時も平気で構い出すからバレるのは近いかもしれないorz
嬉しいんだけど、面倒臭いのが嫌なんだよ/(^O^)\
もっと構って欲しいし、視界を貴方で一杯にしたいけど、そうはいくまい…
いんでぃーずの頃なら未だしもね…
なんで私がイラン心配をして、困ってるのかよく分からないけども。笑
でも好きだから、追いかけちゃうんだよね…(*´ω`*)ハート
えぇ、まぁ、今度のは勝負下着まではいきませんが、勝負服で参ります。
本気で考えたコーデでプレゼントと御手紙持って、麺の前に行こうと思います。
それまでに五キロは最低落としたい(ノД`)
まおの前ではそうはならないけどひ○の前ではなってしまうんだよね(笑)
私の愛しい愛しいあの人です.+(=д=`*))。゚.


秋ツはちょっと装いに華やかさを取り込もうと、着々と準備を進めております(*´ω`*)ふふふ
私が、じゃなくて愛方たちを
「幼い可愛さから少女と大人の合間の美しさ」
をモチーフテーマにして、顔やスタイルを引き立たせようと考えているのです(´∀`)ゞ
少女から大人への通過点にある、ほんの僅かな期間しかない美しさ。
少女でも大人でもない絶妙な時期が女の子にはあるのです。
神秘的なその美しさに華を添えて、想い出に収めたいのです。
やれるチャンスはなかなかありませんから…
年齢と言う意味でも、トライできる機会と言う意味でも。



あぁ、楽しい。
たぎるわ。