コラム読んでたらち ょっと泣けた。
全部が自分と関係ある話なわけじゃないんだけどね。
心に響く言葉があってさ。
明希さまのインタビュー読んでたら勇気付けられた。
きっとずっと病んでても自分の力で状況を変えようとしても同じように時間は過ぎて行くわけで。
気持ちを動かせないのは瑠依に原因があるんだよね。
そう思わなければ瑠依が変えることができなくなっちゃうでしょ。
もしどうにもできなくて状況が変わらなくても自分が壁に挑んでいったことは意味があるし、
これから先の人生の糧になると思うから。
もう1度壁に挑んでみるね。
嫌なことだけ忘れることができれば 世界はきっと終わる
逃げてもいいから必ず帰れる場所を 明日のどこかにある(live/シド)
敵ばかり現れて 迷路に迷い込んだって その向こうに 同じ数の 味方が待っている(smile/シド)
溢れ出した未知を囲う 障害は無数で
一つずつを片付けることさ ほら案外 遠くないゴールへと(スロウ/シド)