優しい二人に 戻る朝 -17ページ目
少し伸びた 睫毛にかかる前髪も
かきあげる手 爪を彩る紫も
僕の知らない君を 一つ見つける度に
一年という月日を 只、 悔やみました
再会の朝に見た それぞれの
暮らし背負うもの 上手く笑えない
僕は僕と 後悔の渦へ
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弟とメールしてたんだけど
弟も友達が今日誕生日だったみたいで
友達と祝ってたみたいなんだけど(笑)
↑こんなことをいっておいて
帰ってきたらちゃっかりケーキ買ってた
こいつ…やるな…
コンビニのケーキだけどうれしかった!
ありがとね♪
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君を許せば楽になるかな
君を愛せば落になるだけ
(´・ω・`)
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いまからご飯いってくるよー♪
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お姉さまにもらったプレゼント
やばい!
チョイスがドストライクだなぁ
考えて選んでくれたものって
それだけでほんとに嬉しいよね
二十歳ってことで
お酒系の大人なプレゼントだぁ
ほんとに嬉しいー!
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