紫陽花少し伸びた 睫毛にかかる前髪もかきあげる手 爪を彩る紫も僕の知らない君を 一つ見つける度に一年という月日を 只、 悔やみました再会の朝に見た それぞれの暮らし背負うもの 上手く笑えない僕は僕と 後悔の渦へiPhoneからの投稿