(>_<)-101225_042235_ed.jpg
 
一人きり 高すぎる自我の壁
かきむしり
傷を眺めて
戻れない 姿ない
あの場所を想っては
希望など 歌う
 
 
 
ここからは 望むなら
そのすべて 見渡せる
苦悩の果ても
 
最愛へ届くなら この瞳そらさずに
壊れても 歌う