地下室にて。 最近レコーディングする時、電気を消して曲に入り込む人たちが 増えた模様。 狭いブースに1人いれられて歌を歌うなんて作業。 それだけでも苦痛ではないのかと思うけれど・・・ さすがプロだな~。