十五夜お月様ひとりぼち   

童謡って最近唄われなくなってしまい寂しいですね。
心に沁みる詩やメロディーがいっぱいで時々ふっと口ずさんでいるとジーンとします。
お食事の支度をしながら鼻歌の母を思い出します。

   夕方から夜にかけてひとりぼちの十五夜お月様を追いかけてシャッターを押しました。

 少し雲がかかって良い感じ


                                                     一人でも大丈夫って輝やいてました




家の中では  ススキ   とおはぎ 

(余談) おはぎとぼたもちは同じなのにその季節によって呼び名が変わりますね。
     秋 はおはぎ   春 はぼたもち
     でももうどちらもおはぎって言っちゃいますけどね。

僕もはっきり言ってどちらでもかまいません
それに すすき よりお団子的なもの でお願いします