昨夜はクリスマスだというのに、一人でいつものダーツの練習をしに行きました。


もうね、正直泣きたいというか、死にたいくらいブル入らないの。

やっぱり仕事で鬱ってるのに、無理矢理投げるとダメだな。


しかしフォームを意識して投げ続けて、初めて腕・筋肉がフォームを覚えてくれる。

ならば投げるしかあるまいと6hくらい投げてました。(ぉ


おかげで右腕が重いですけどね!!( ̄□ ̄;)


さておき、ちょっとフォームで窮屈だったのを気にしてなかったんですけど。

投げてると辛くなってくるんですよ。

この違和感・辛さ=筋肉に無理がかかっているという事なんですよね。


具体的なフォームはと言うと。

1.まずミドルスタンス(右足をブルに向けて斜めに向ける)

2.右足:左足の体重比は9:1、なおかつ踵:爪先の体重比は8:2で膝を固定。

3.肘・手・肩・顔(鼻)を一直線に。

4.まっすぐ手を引いて、ブルに手を伸ばす。

5.その際に眉間くらいの高さに、手・肘があるくらいに伸ばす。


さて、その違和感を消すためには二つの方法。

1.無理矢理このフォームを続けて筋肉を慣らす

2.違う無理のないフォームにする


で、投げ続けてたら無意識にフォームが崩れたんですよ。

そのフォームが。


1.まずミドルスタンス(右足をブルに向けて斜めに向ける)

2.右足:左足の体重比は9:1、なおかつ踵:爪先の体重比は8:2で膝を固定。

3.肘・手・肩・顔(鼻)を一直線に。

4.まっすぐ手を引いて、「最大引いた時に右耳の横に手が来た状態にし」、ブルに手を伸ばす。

5.その際に眉間くらいの高さに、手・肘があるくらいに伸ばす。


前のフォームの時に、鼻やら顎にダーツ当たってたんですよね。

それで軌道変わったりしてたし。


このフォームがいいなと思った理由が。

1.楽に(自然に)腕を引けるため、楽に投げれる

2.腕を引いた状態からダーツが飛ぶ軌道が見えるため、問題点がわかりやすい


というわけでこれで逝ってみようかなと。

「楽に投げれる=多く投げれる&フォームが崩れにくい」

「多く投げれる=筋肉に早く覚えこませれる」


という好循環にいってくれればいいのですけど。


今までずーっと下降&ちょっと上昇のループでしたからねぇ。

…鬱る。orz


しかし、諦めた時が試合終了なので。

頑張り!まっす!!