24日の朝、
大変な事が起きました
乗り換えるはずの駅に着いた
のに、熟睡してしまっていた
v(ぉ☆ДФ°竜)vゎ、
全く気がつかず、3駅前の駅まで戻ってしまっていてどんなに頑張っても確実に遅刻…という最悪な状況になりました

親に連絡をとってみたけど、間に合うのかわからないので行けるとこまでゎ、とりあえず言ってみることにしました
v(ぉ☆ДФ°竜)vの通勤している会社ゎ、駅を出た後、バスに乗って20分。その後、徒歩で10分くらいで着くのですが、バスゎ本数が少ないため、うちが駅に着く時間のちょうど5分前に発車してしまい、次のバスゎ20分待ってなくてゎだったので、まぢ死んだーっ
て思いました
ついでに給料日前であっため、
財布の中身ゎ、わずか1000円しか入っていませんでした
そのとき、親からTELがきて、
『警察の人かタクシーの人に
事情を説明して送って
もらえば
』とのこと。
《…。そんな話、聞いた事ないよ
》って思いましたが、
この状況なんでやるしかない
ってことで実践
警察の場所がわからなかった
のでタクシーのおっちゃんで
チャレンジ
~タクシーのおっちゃん
との会話~
★→タクシーのおっちゃん
☆→v(ぉ☆ДФ°竜)v
☆『あのーすみません。』
★『どうしました?』
☆『あの、1000円しかもってないんですけど、〇〇まで乗せていただけますか?』
★『悪いけど1000円ぢゃあ、無理だねえ』
☆『自宅の連絡先とか住所でよければ、教えますし、明日にゎお金をもってくるんで、乗せていただけませんか?』
★『今ゎねえ、そうゆう事ゎ、
できないんだよねぇ』
☆『まぢですかあ。えー、
ぢゃあ、どうしよう。
遅刻しちゃう~(半泣)』
★『…。 仕方ねえなあ。
とりあえず乗りな。』
☆『まぢですかあ!!
ありがとうございます』
ということで、無事に遅刻せず
にすみました
タクシーのおっちゃんにゎ、
まぢ感謝です
ちなみにタクシー代ゎ、
1000円にまけて
いただいちゃいました
