バトン①
みほさんからのバトンです。
〇デートの時、相手が理由もなく一時間遅刻したら??
→遅刻した分一時間説教
〇デートの時、相手が
ありえない服装だったら??
→心の中で有り得ねぇって言ってる(笑)
〇デートの時、相手が携帯ばかりいじって相手にしてもらえない。
その時のあなたの一言は??
→さっきから良い加減にしてくれる?あんまりいじってると別れるよ?と言って辞めさせる。
〇ご飯を食べて会計に行こうとした時、
相手に「ちょっとトイレに行ってくるから先に行ってて」と言われました。どうする??
→取り合えずお金払って待ってる!
〇相手の人とお揃いの
携帯にしたいと思った事はありますか??
→かなりあります
〇付き合って一ヶ月。
親に紹介してほしいと言われたらどうする??
→紹介します!
〇大好きな人から結婚を申込まれ即返事がほしいと言われたらどうする??
大好きな人なら断れないからしちゃいます(笑)
〇最後にバトン回す
10人※必須
ユウキさん、ひいろさん、榛名さん、akiさん、+*☆あじゅ★*+さん、yu-ya@Rayzsonieさん、sukimanoteさん、りぃのさん、ともさん、亜理子さんです。
〇デートの時、相手が理由もなく一時間遅刻したら??
→遅刻した分一時間説教
〇デートの時、相手が
ありえない服装だったら??
→心の中で有り得ねぇって言ってる(笑)
〇デートの時、相手が携帯ばかりいじって相手にしてもらえない。
その時のあなたの一言は??
→さっきから良い加減にしてくれる?あんまりいじってると別れるよ?と言って辞めさせる。
〇ご飯を食べて会計に行こうとした時、
相手に「ちょっとトイレに行ってくるから先に行ってて」と言われました。どうする??
→取り合えずお金払って待ってる!
〇相手の人とお揃いの
携帯にしたいと思った事はありますか??
→かなりあります
〇付き合って一ヶ月。
親に紹介してほしいと言われたらどうする??
→紹介します!
〇大好きな人から結婚を申込まれ即返事がほしいと言われたらどうする??
大好きな人なら断れないからしちゃいます(笑)
〇最後にバトン回す
10人※必須
ユウキさん、ひいろさん、榛名さん、akiさん、+*☆あじゅ★*+さん、yu-ya@Rayzsonieさん、sukimanoteさん、りぃのさん、ともさん、亜理子さんです。
天国への手紙。

昨日の続きでミミ君の事を少し話します。
話ってかミミに最後にこのブログから天国に居るミミに手紙を渡します。
聞いて下さい。
ミミ君へ
寂しい思いさせてゴメンね?
約束破ったりして本当にごめん…
寒い中毎日待ってくれてたんだね?
ずっと一人で泣いていたんだね(>_<)
もう一人に何てしない!!
いつだってミミの側に居るから!
だって六年間ずっと一緒に暮らして来たんだよ 一人何て悲しいもんね?ずっと忘れないよ 皆居るからね?
安心してね?
この手紙を読んでる時は天国だよね?
天国から私達家族を見守ってやって下さい。
家族一同より。。
天国への手紙でした。
悲しいけれど現実を受け入れないと行けないから忘れない為に こうしてブログに書く 残していく 今の私にはそれ位しか出来ないから許してね??
現実を受け入れて。
昨日私が六年間飼ってたうさぎのミミ君オスが亡くなりました…
ミミ君との出会いは今から六年間前、
私が小学三年の時。
先生が突然教室に小さいうさぎを連れてきたのです
そのうさぎがミミ君です。
しばらく教室で飼ってたのですが
ある日先生が『誰かうさぎ貰ってくれる人居ますか?』と聞いてきて、その時は同級生の男の子が貰ってたのですが…
私の心では怒ってましたよ
私が欲しいって思ってたから…
仕方なくソイツにあげた。
でも次の日うさぎを持ってきた。
『先生僕やっぱり飼えません。』と
この時よっしゃと叫んでましたよ心で(笑)
飼えないと思ってからは私が飼いますと先生にいったらOKで
その日から新しい生活になりました。
家に連れて帰ってきて早速人参をあげました!
相当お腹空いてたみたいでモリモリ食べてくれました(笑)
で、ふと気付きまして名前が無いと
私が勝手に決めましたよ
名前ミミ君。
毎朝早くミミ君の為に起きて小屋をそうじしたりしました。
月日がたち
私はやがて六年生になりました
その頃は学校は不登校になりました
不登校の分ゆっくり眠れる日が多くなって
ゆっくり寝過ぎて、ミミ君の世話をお母さんに任せっぱなしにしてました…
私が飼いたいっていって飼ったのに面倒みなくてどうする?と今更気付きました…
で、また月日がたち現在になります
誰もミミ君の面倒をみなくなり猫ばっかり構う日々が毎日……
ミミ君は寂しそうにみてましたよ(泣)
その時一番に私がミミ君の側に居てあげる日々が多くなって、夜になる度にミミの大好物のバナナをあげにいって食べさせてあげたりした。
一ヶ月過ぎ位ちょうど私が忙しくなってしまいミミに『明日また来るね』と言ったきり、結局行けず
一人ぼっちにさせてしまった。
それがあんな事になるなんて誰も思いもしなかった筈(涙)
ある日私が朝起きた時にお母さんが『ミミがご飯食べない』って(泣)
悲しそうに言うから餌箱みたら減ってなかった
その一週間後ぐらいには血のまじったおしっこしだして
底からぐたぐたになってきて
それが昨日体調がおかしかったらしくて吐きそうになってて
普通うさぎとかって吐気なんかないはずなのに(泣)
その一時間後位に急に倒れてそのまま亡くなりました。
私は泣きました(泣)
涙がずっと溢れてきて
昨日はほとんど寝てません。
ミミ君ゴメンね?毎日寂しい思いさせて(泣)ゴメン。
ミミ君との出会いは今から六年間前、
私が小学三年の時。
先生が突然教室に小さいうさぎを連れてきたのです
そのうさぎがミミ君です。
しばらく教室で飼ってたのですが
ある日先生が『誰かうさぎ貰ってくれる人居ますか?』と聞いてきて、その時は同級生の男の子が貰ってたのですが…
私の心では怒ってましたよ
私が欲しいって思ってたから…
仕方なくソイツにあげた。
でも次の日うさぎを持ってきた。
『先生僕やっぱり飼えません。』と
この時よっしゃと叫んでましたよ心で(笑)
飼えないと思ってからは私が飼いますと先生にいったらOKで
その日から新しい生活になりました。
家に連れて帰ってきて早速人参をあげました!
相当お腹空いてたみたいでモリモリ食べてくれました(笑)
で、ふと気付きまして名前が無いと
私が勝手に決めましたよ
名前ミミ君。
毎朝早くミミ君の為に起きて小屋をそうじしたりしました。
月日がたち
私はやがて六年生になりました
その頃は学校は不登校になりました
不登校の分ゆっくり眠れる日が多くなって
ゆっくり寝過ぎて、ミミ君の世話をお母さんに任せっぱなしにしてました…
私が飼いたいっていって飼ったのに面倒みなくてどうする?と今更気付きました…
で、また月日がたち現在になります
誰もミミ君の面倒をみなくなり猫ばっかり構う日々が毎日……
ミミ君は寂しそうにみてましたよ(泣)
その時一番に私がミミ君の側に居てあげる日々が多くなって、夜になる度にミミの大好物のバナナをあげにいって食べさせてあげたりした。
一ヶ月過ぎ位ちょうど私が忙しくなってしまいミミに『明日また来るね』と言ったきり、結局行けず
一人ぼっちにさせてしまった。
それがあんな事になるなんて誰も思いもしなかった筈(涙)
ある日私が朝起きた時にお母さんが『ミミがご飯食べない』って(泣)
悲しそうに言うから餌箱みたら減ってなかった
その一週間後ぐらいには血のまじったおしっこしだして
底からぐたぐたになってきて
それが昨日体調がおかしかったらしくて吐きそうになってて
普通うさぎとかって吐気なんかないはずなのに(泣)
その一時間後位に急に倒れてそのまま亡くなりました。
私は泣きました(泣)
涙がずっと溢れてきて
昨日はほとんど寝てません。
ミミ君ゴメンね?毎日寂しい思いさせて(泣)ゴメン。