(以下,今日書いていた下書き記事より抜粋)
コミュニケーションの原理を考えてください.
んー,そうだね,じゃあ昨日…あ,いやおとといかな?
大ちゃんの家に新しい仲間が増えたので,これを例にすると,
大ちゃん,ついにブイズのグレイシアが届きましたーーーーーん♡♡
きゃわきゃわ♡ 愛してるううううううううううう♡♡ はーんっ♡♡
という感じな訳ですがw
大ちゃんの頭の中では,この意見に対してコメントは以下の3種類に分かれます
1.そうだね,可愛いね(同意)
2.いいや,そうだとは思わない(否定)
3.あっそ(無関心)
1.に関しては話が続くでしょうw 例えば,「そうそうこういうところとかが~」て
2.に関してはびみょいです 「えー(・3・) どこがー じゃあどう思うのー(・3・)」 場合によってはケンカ?
3.は論外ですね. 話が合う合わないの前に,話が「できません」
さて,2.3.で分けたけど果たして回収できるかはびみょいですな
次にじゃあ,なぜこのように意見がわかれるか…ですが,
(しまった,この例やりにくすwwwwwwwww)
極端な例でいきます(`・ω・´)
1.同意型は,小動物を昔から飼っていて理解がある
2.否定型は,じゃあ逆に昔飼っていたけど,何かしらの形でトラウマがある
3.無関心型は,まぁ無関心なのでしょうよ,きっとwww
というふうな理由があると思うのです(例えばですよ!)
大切なのは何かと言うと.
コミュニケーションで必要になる「意見」というのは,必ずその人の価値観に影響されるということですね
そして,その価値観は,今までの生き方に依存する訳ですよ(この例でいけば小動物ですか?)
従って,話が合わない人とは,もう未来永劫合わないと思うのですよ(´・ω・`)
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じゃあ,と言っても.もちろん,この下りで,大ちゃんの周りには話が合う人=考え方が合う人
が多いのですが,やはり近づけば近づくほど,話が合わなくなります.
当然です.大ちゃんと同じ生き方をしている人間は,恐らく大ちゃん以外にいませんから.
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「決めつけはよくない(`・ω・´)」 これもよく言われますねー
でも仕方ないのですよ,大ちゃん的にこれで納得していますし,大学始まってから
あまりブレてないんですから しゃーないです.
ちなみにで言うと,だいたい少し喋れば話が合うとか合わないとかわかる(つもりでは)います
そんであんま外れてないのね(´・ω・`)
だから,「あー無理」とか思ったらもう諦めてます あー話し合わないわーって
でもだからと言って,何も話をしないとかじゃなくて,もちろん
挨拶…?だとか隣の席だから話題投げるとか,やりますよ
(これを言うと,よく大人だなーとか言われるのですが)
だって,そういうなんていうかあたりさわりのないというか,そういう内容なら話続くのですから
そこまでで話合うんだったら,無関心とかないでしょう 大ちゃん的に何もおかしくないのです
(抜粋終わり)
無理して付き合ってもしんどいのよ~(・3・)