私の敷いたレールの上でしか進行しない。


感情論ではなく構造で紐解いていけば、あら不思議。


だいぶ整いました。



後は弁護士に委ねる勇気。




一旦寝るか。

泣かないで済む夜が、早く来てくれ


この理不尽を、公的な法の場へ全部引きずり出したこの胆力を今は

褒めて褒めて褒めて、布団で包んで今夜は眠ろう。

バロンを抱きしめるように優しく、そっと。

治りかけて痒いところをかきむしるような気持ちで、ログを見返していた。


胡散臭い正義や大義名分すらない、浅ましい責任逃ればっかりだった。
それでも声の大きい人が勝つこの構造と、
個人だからと甘えて責任を取らない弱者ぶってるフリーランスと

板挟みの気持ち。




私が守りたかったのは、尊厳。
屋号を汚したくなかった。

オーバーに思うでしょ?
実の家族すら、「いつもの考えすぎ」「めんどくさい」と、最後まで理解してくれなかった。


申し立てから半年。ようやく期日が来る。

今本番へ向けての儀式中。

蒸し返してもう一度、感情論を削ぎ落とす。

そうやって整えて、たった一人、法の場へ挑む。

私は負けない。

いよいよだ。

緊張を解く方向に全振りしてたけど、また戻らなきゃならない。


ここから1週間、私は整えなければならない。


覚悟はできてるか?

私はあなたを逃さないし、

許さない。


法の場で、会いましょう。

受け止めきれないと分かっているなら、

回避しないと壊れます。


目をつぶれ。

目を逸らせ。


時間が薬になるまで。