孤独の蠱毒感情と論理。食って食い合って渦巻く。内側では憎しみが募る ばかりだけど、外に出るテキストはロジカル。一貫してたら流れが変わってきた。この先のペースは私が握ることになった。蠱毒で畝っても、壺から出すのは極限まで濾した論理だったのは、もう私の意思の強さと認めてもいいのかもしれない。たぶん、誰もわからないと思うけど、一人で1年間戦い続けて、(立場を理解したうえで)弁護士相手にでもロジック保てていること、そうできることじゃないと思ってる。