対応弁護士が2人だった。

顔合わせしないよう別室。

とても配慮してくれました。

(ミスなのかわざとか、一瞬顔合わせする羽目にはなりましたが)


それでもなお、弁護士から聞く相手方の言い分は、相当丸めて伝えてくれてるはずなのに、ビンビンと反応した。


アイツまた責任転嫁して問題の矮小化して、私がやかましい個人事業主だと印象操作しようとしやがてる…!




ってとこから、もう一つの脳が冷静に、

では根拠を…と実に正当な質問を投げかけた所で未だ止まってますね。


さあ、ちゃんと論理的な事を答えてご覧?

さもないとそこにいる二人の弁護士が、私に伝えられないよ?


ここは、公平で中立。

パワーバランスは、もうないのよ。



回答結果は絶対に私の尊厳を傷つけるものだけど、それはどうでもよくて、

その回答をしたことが公的証拠に残る、これが目的です。