- 前ページ
- 次ページ
あー、この谷の状態、何かに似てると思ったけど、呪術廻戦の無量空所だ…
1秒が永遠みたいに感じるのに情報量を処理しきれなくて何もできない。
耐えられない。
原作者もこの谷の虚無ゾーン知ってるんだな…
私がただただ弱い人間だからこうなってるわけじゃなさそうで安心。
研ぎ澄まして、研いで研いで研いで、
やっと返信した。
刃が薄くならない程度に、余分なものは全て落とした。
論点はズレてない。
感情論もない。
攻撃性もない。
認識の確認として、全て提出済みの資料を参照できる内容。
回答がどうであれ、これで相手方は無能を晒すだけになる。
こんな刃物みたいな言葉抱えていたくないのに、斬り出すのも怖くて時間かかったけど、
まずは手放した。
判断と回答は弁護士に任せる!
ふぅ~まずは肩の荷降りたかな?
身体が限界をお知らせしてきてたからね、
この週末で少しこの件から離れればきっと回復するはず。
帰宅もしたいんだけど、ほんともう地雷原すぎてまだかなぁ。
仕事部屋は、「仕事」の部屋であり、緊急避難所ではあるけど、
私の体は生活の場所としては思ってないみたいなんだよな…不思議。