脳神経外科の主治医は自分の市とは別の医科薬科大学病院前が一年に1度の診察なので

投薬は処方上限かあるので別の市の主治医の診察までに必要な投薬は二回目に入院した急性期(始めに運ばれた病院)は医療ミスもいいところで

信用ならないので何度も水頭症の手術をやりなおしてもらってもだめで挙句お腹が痛いとリハビリ病院で急性期の病院に戻されるとシャントという脳室に溜まった水を腹内に、流すシャントという、装置を頭の中に入れてますその脳室から腹腔内に、流すチューブが、感染症を起こしていてチューブを取る事になりました。

しかし取ると脳室にどんどん水が溜まるので溜まると退院後失禁が止まらずセカンドオピニオンで今の医科薬科大学病院で手術をやりなおしてもらいました。

急性期の病院の担当医は腹膜のチューブが感染症を起こしたのは私の頭が脂症だからだとあと手術中に私が全身麻酔をしてるのに、動いたとかありえない言い訳をされて上の甥っ子が難病でお世話になった今は海外で活躍されている先生にセカンドオピニオン先の病院を紹介していただきましたお薬には所要上限日数があるので1年分は処方できないので主治医の診察迄の4回の投薬はに回目に運ばれたリハビリ病院の独立開業された先生の病院で処方のみの診察を年何回か診察に行かせて貰っています。それを今日投薬の処方に行ってきました