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2012年数発目

こんんちは、シキーです。


音楽って、作って楽しい音楽と、バンドでやって楽しい音楽と、聴いて嬉しい音楽ってあるよね。


おいら、Sickyな感じで一人で音楽作るときって、基本的に暗くて気持ち悪い音楽。


でも、


誰かと一緒に楽器で宴会的なことをするときは、勢い任せの音楽の方が楽しい。


一方、


普段はジャズとクラシックばかり聴いている。


こういうのって、


やっぱあるよね。






結局、何が一番好きなの?と訊かれたら、


とても困る。


もし、


「無人島に一枚だけCDを持っていけます」と言われたら、


おそらくジャズかクラシックのCDを持っていくのだろう。


しかし、


「ギターを一本持っていけます」と言われたら、


メタルチックなリフばかり弾いているのだろう。




結局、何が一番好きなの?と訊かれたら、


やっぱり困る。




ところで、


動物の垣根を超えて、


なぜウンコってみんな茶色いんだろう。












2012年五発目

おっす、おらシッキー。


世の中、どうしようもないことってたくさんありますよね。

その最たるもんが、時間だと思います。

時間は絶対に待ってくれない。

いや、厳密に言うなら、光の方が待ってくれないかもしれない。

でも、それを言うなら、光を曲げてしまう重力が最強なのかもしれない。


重力に勝てるもの。


あるとすれば、それはおそらく嫌いな奴のうんことか、初恋の悲しい思い出とか。


まぁ、細かいことはいいとして、とにかく物理的にも精神的にも、人が絶対に抗えないものってあります。


そういうのを、人は「どうしようもないこと」と呼ぶわけです。


言うまでもなく、過去は変えられないし、記憶を改竄するのも容易なことではない。


人は、絶対に逃れられない何かを、常に抱えています。


だけど、


それがどうしたっつー話ですよ。


はい、もうこれ言っちゃうと、「じゃあなんでそんな話をテーマにしたのさ」ってことになるんだけど、そんなことは問題じゃないんです。


このブログを読んで、無駄になったあなたの時間。


これは、絶対に取り戻せないし、取り返せない。


ブログを読み終わった後に、「なんか、時間を無駄にしたような気がする」なんて思いながら、決して取り返せないどうしようもない現実の過酷さを実感してもらえればと思います。





じゃ。





2012年四発目

こむあにや、シッキーです。


先日、カニパーティをしました。

またしても、写真を撮るのを忘れてしまった。

デカめの毛蟹に、タラバ蟹を腹いっぱい食べました。


タラバの方は、庭で炭火を起こし、焼いてから。

やっぱ、タラバは炭火で焼いた方が美味い。


毛蟹も、最近食べた中では一番うまかった。


満足。


中には、北海道の毛蟹を食べるのが初めてだという友人もいた。

関東の人にとって、毛蟹というのは「せいぜい味噌汁の出汁」みたいな認識だ。

「毛蟹なんて、食べられるところあるの?」という言葉を上京して初めて耳にしたとき、「え、こっちじゃ毛蟹は食べられないの?」と、落胆した記憶があります。


でも、今のこの便利なご時世。


ネットでちょちょいと検索すれば、美味い毛蟹なんて通販で簡単に購入できてしまう。

スーパーとかにも意外と冷凍毛蟹は置いてあるんだけど、まぁ、味がね。やっぱり。


毛蟹の本当の美味さを広めるため、これからも毛蟹親善大使としてがんばっていこうと思います。


まぁ、


なんだかよくわかんないけど。


・・・・・・


そんなわけで、


また注文しちゃったてへぺろ☆


毛蟹は、世界で一番美味い食べ物だと思う。


でも、食べ過ぎないように注意。


じゃ。