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飯島愛さんさようなら

飯島愛さんが亡くなったそうです。

俺、あの人の生き方好きだったのに残念だなぁ。

飯島愛を引き合いに出して記事を書いたりもしたなぁ。

なんだかんだ好きだったなぁ。


思えば、中学生の頃、友達の家で初めて見た裏ビデオが彼女だった。

一度だけ、少し見ただけだったけど、「俺が初めて見た裏ビデオ」という青春の一ページに彼女の名前が刻まれてる。


でも何よりも、歯に衣着せないような彼女のキャラクターが好きだったな。

AV女優より、タレントとしての飯島愛。


残念。

ご冥福をお祈り。

もう一度あの人のブログを読み返して、

飯島愛という人間が風化していかないうちに、飯島愛から何かを学んでおかなきゃな。


こんな調子で、俺よか年上の人間は俺よか早く死んでいく。

芸能人って俺からすりゃ現実味のねぇ生き物だけど、

それでも現実に生きてる人間なんだってなことを思い知らされる。


ところが気付いてみると、

自分の人生さえも現実味を帯びていない自分に気付く。

人の死を糧にして、自分の人生に気付きたい。

そうでなきゃ、人の死が本当に意味の無いものになってしまうもんな。


人の死なんてもともと何の意味もねぇ。

誰だって死ぬし、死ぬのが当然だ。

その意味の無いものに意味を持たせるかどうかは、

残された人にかかっている。

俺はお焼香とかしねぇし身内の葬儀にすら出たくねぇタイプだけど、

直面する死にはいつでも自分なりの意味を見出してる。

俺もいつか死んだ時、誰かに意味を持たせてもらえるように。


もしかすると、人生の意味を決めるのは生きているうちの自分でも神様でもなく、

自分が死んだ後に残された人達なのかもな。





ま、俺は不死身だけど。言っとくけど。


さようなら飯島愛。天国でゆっくり休んでください。









おでこの話

キャーメラ!

カメラいいねカメラ。

やっぱいいねカメラカメラ。


そんなことはどうでもよくて、

今、電子工具みたいのを色々と買い揃えてます。

先日はハンダコテとか工具箱とか買ってきた。

ハンダコテはあったんだけど、なんか先っちょが汚くなってたし、ここらで買っとくとこかな的な。

で、ハンダコテ買ったその日に、また違うのを注文しちまったぜ。

お前、一人でハンダコテ何個使うのよ。


あと、今日は電子部品が届いた。

コンデンサーとか抵抗とか色々。

これでエフェクター作れる。

ハンダ吸い取り線を買うの忘れたから注文した。


そうそう、そんでハンダコテ買いにホームセンター行ったんだよ。

探すのめんどくせーから、店に入るなり店員探して「お探しのものはどこ?」って聞くのが俺のやり方だ!

そして、その日もそうして聞いたんだ!女の店員に!

そうしたら「はい、ハンダコテですね?どうぞこちらへ」っつーから着いてったんだよ!

で、いきなりそいつがよ!


「えーと、ハンダコテって、削るやつですか?」って!


ハンダコテ知らねぇ奴なんていんのかよ!

学校で使わなかったか!?

別に知らねーのはいいんだけど、

結局売り場自分で見つけちまったよ!

店員!役立たな!


あとテスターも買ったぜ!

俺「テスターどこですか?」

店員「車とかのやつですか?」

俺「なにそれ?」

って、まぁ、あんま買う奴いねーんだろうなっつーか、あんま訊く奴もいねーんだろうな。みんな自分で探してるもんな。でも訊いた方が早いよ絶対。


そうそう、この前アンプとスピーカーを繋ぐ線を買いに電気屋に行ったんです。

ちょっと特殊なケーブルだったんだけど、そこの店員は一発でお求めの品を持ってきてくれた。

けっこーでかい店なんだけど、商品を把握してんだろうな。プロって感じ。


やっぱ店員もプロじゃなきゃ。

ダイソーではおばさん店員が新入りっぽい青年店員に「あんた新商品の確認してるー?ちゃんと確認しなさいよー」とかデケー声で言ってたけど、女ってそういうとこ配慮が足りねぇものな。客の前でそういうやり取りはやっちゃダメだよな、プロならよ。ママゴトじゃねーんだから。仕事を何だと思ってんだ。


おーっと、まーた文句言ってるよ俺。

文句多いんだなー相変わらず。

でも最近、私生活であんま文句言わなくなったような気がするー

って一瞬思ったけど思い違いだわ。


はい勘違いシッキー




無題

おはよー、気持ちの良い朝だね。

今日は五時くれーに起きた。ちょー早起き。

それに、今日の仕事は事務処理や書類の作成、業務連絡等が主なので、比較的気持ちが楽。お陰で良い一日の始まりだぜ。数件の曲も控えているけど、うち一件を除いては時間的余裕もあるので、今日はまったり過ごそうと思う。


今、ちょうど座ってるデスクの真正面に太陽がある。

太陽と対峙してるぜ。

窓全開にすると程よく冷たい心地良い空気が、気分をリフレッシュさせてくれる。

いかにも冬の朝って感じ。

こういうの好き。