Re:覚えててくれたんだね!
Q:
ごぶさたしてます。 ららです!!
っていってもちょっと前にメールしただけだから覚えてないかな!?
この前は結局会えずじまいでしたけど、
今回こそはと思いまた、メールしました。
もし私と会ってデートをしてくれるなら200万円を
貴方へお支払いします。理由は直接、話す時に
きちんと言うので、貴方の中で私と会うという
選択肢がありなのか、無しなのか、
まずは貴方の意思を確認させて下さい。
良い返答を期待してまってます。
http://www.○○○/tumanavi/
A:
誰か知りませんが、
おそらく無しでしょう。
200万円を支払ってまで男とデートしたいなんて、多分人間ではないのではないでしょうか。
僕が感じるに、あなたは既にこの世にいない人です。
生前の失恋を悔やみ、現世でこうして乾いた心を満たそうともがいているのです。
しかし、生きた人間ではないあなたは、その心を決して満たすことはできません。
成仏しようにもできず、苦しみながらエステサロンのコンサルタントとして起業したところ大当たり。
一躍時の人となり、まさに夢のようなサクセスストーリーを歩みました。
生活は潤い、好きなものは何でも買えるようになりました。
でも、ららさん。
人の心は、お金では変えないのです。
胸中のあの人への想いを断ち切り、成仏してください。
あ、お仕事の方は僕が引き受けますので、ご心配せずにあの世に行ってくださいさようなら。
と、迷惑メールを見て一人妄想を膨らます俺は、
おそらくもうこの世にはいないのかも知れない・・・・・・ヒュードロドロポワワーンパキューンパッパラパッパッパーハッピバースデートゥーユーシャバダバーアリガトーアリガトーミンナホントウニアリガトーキャーキャーアワーワードカーンメチャーン
おっぱいぱーい
おっぱいぱーいのシッキッキー
というわけでこににちわ。シッキーなコースケです。
体調良くなりました。まったく、SickyがほんまにSickでどうすんねんてな。
というわけでおっぱいについてなんですけど、
先日、僕の友人Aが「俺はおっぱいが好きだ!」と言ってきたわけです。
でも、僕は別におっぱいは好きじゃないのです。
友人Aは
○○
↑こういうおっぱいが好きなんだそうです。
僕はと言うと、
こういうおっぱいはあんまり好きじゃありません。
大きすぎるおっぱいって、なんだか不自然でおかしいと思うんです。
てゆーか、
別にどうでもいいわ。
おっぱいなんかどうでもええわー!
ただ、残念なことにそれからというもの、
友人とのメールの件名に「おっぱいぱーい」って入れるのが普通になってしまいました。
良い年こいた大人がこんなメール打ってていいのでしょうか。
別におっぱい好きなわけでもないのに。
無題
いやはや、どうも、シッキーです。
ようやく熱も下がり切って、少しずつ食欲も出てきたシッキーです。
意識朦朧としていたのも治って、頭はけっこースッキリしてます。
今回こんなことになって久しぶりに病院に行ったんですが、
「インフルエンザじゃなかった」という他に、もう一つ衝撃的な事実がありました。
それは、血糖値です。
なんと、シッキーの血糖値が少し高いという事実が判明したのです。
ただ、医者が言うには、熱が急激に上がって体がおかしくなってるから、血糖値も急激に上がった可能性もあるということです。本当の血糖値を知りたければ、後日またおいで──と。
でも、血糖値なんてどうでもいいんです。
僕の血糖値を上げているものがあるとすれば、それは間違いなくお酒です。
というわけで、
お酒やめます。
はい、宣言した。
お酒は大好きなんですけどね、
血糖値を気にしながら騙し騙し飲むのなんてロッカーじゃありません。
というか、男じゃねぇよな。
男なら死ぬ気で飲むか!
それともスッパリやめるか!だ。
まぁ、やめるっつっても、お祝いの時とかちょっとした時に飲むことはあると思うんですけど、
今までは毎日のように飲んでましたからね。
若い頃からお酒が好きで、
若い頃っつってももう中学生くらいの時からお酒が好きで、
浴びるほど飲む日も決して少なくありませんでした。
ここいらで潮時なんだろうな。
え?アルコール依存症なんじゃねぇかって?
まぁ、精神的な依存はあるでしょうね。
でも、やめるもんはやめます。
なめんな。
俺は自分に負けんのが一番きれーなんだくそったれ。
次はタバコか。
タバコもいつかやめる日が来るんだろうな。
葉巻に変えようかな。
そんなわけで、
ちょいきついバレンタインデイでしたけど、
チョコとかティーとかにとても励まされるところがありました。
どうもありがとう。