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ココメモリとは

昨年(2013年)の夏の終わり頃から、YOUTUBEで「ココメモリ」という映像作品を不定期で配信しています。



何の説明もなくいきなり始めたので、意味がわからない人もいるかもしれませんね。



ちょっとここらで、簡単に説明しときます。







ココメモリは、「なんか面白いもの作ろうぜ!」ということで、何となく始まりました。まぁ、制作までの流れで特筆すべき事はないんですが、強いて言うなら「面白いのか面白くないのか、よくわからないもの作ろうぜ!」に、コンセプトが変わったということくらいでしょうか。





主人公は、三浦君という一人の青年です。

この青年とその周りの人間との日常会話を切り取った、まぁ、今風に言えば脱力系とか日常系とか、そんな感じの人形劇です。アニメではありません。



下のURLからそれぞれの話を観れます。



■ココメモリ第一話~東京スカイランドの思い出1~

https://www.youtube.com/watch?v=0SgS_zOwXFI





■ココメモリ第二話~西岡先輩と再会の思い出1~

https://www.youtube.com/watch?v=M9wKsxnrsj0




■ココメモリ第三話~母と電話の思い出~

https://www.youtube.com/watch?v=-i7I4AFOjx8




■ココメモリ第四話~東京スカイランドの思い出2~

https://www.youtube.com/watch?v=yqZLhPHtn5E




■ココメモリ第五話~いくみちゃんとランチの思い出~

https://www.youtube.com/watch?v=BTzuCGiB77w




■ココメモリ第六話~西岡先輩と再会の思い出2~

https://www.youtube.com/watch?v=kWe_IRe5zhQ




制作に協力してくれた方々に、この場で改めて御礼申し上げます。



エミさん

ユキちゃん

クミちゃん

ナッちゃん

アキちゃん



Thanks for the help!!!







第一話は、三浦君が、後輩であるネギっちゃんと、話題のスポット東京スカイランドに遊び行く道中(電車内)での話です。僕が担当しているのは、三浦君の声と、各キャラクターの人形制作、監修、映像編集、音声編集、録音、演出等です。



基本的には台本なしのアドリブで収録しているのですが、一応最終話までの構想はもうできているので、がんばって完成させられればなーと思います。第十話くらいで終わりかな?



上記URLのチャンネルで、現在ココメモリ第六話まで配信しているので、お時間のある方は観てみてください。

また、同チャンネル内に、Sickyが曲を演奏している動画やビデオクリップなどもあるので、お暇な方はそちらもどうぞ。



この他、現在アルバム(曲の)制作も進めています。今回のアルバムは、僕としては珍しく力を入れています。そう遠くないうちにお届けできると思うのでお楽しみに。



じゃ。



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音楽理論

音楽理論つったって、コードとか構成とか小難しい話する気ないよ。



そんなもんクソくらえってんだよ。



音楽には、確かに人の人生を変えるだけの力がある。



ただし、いい音楽に限る。



おわかり?



ただし、イケメンに限る。



これと一緒。



ミュージシャンって過大評価されがちだけど、



世の中、自分の飼ってる犬の屁の音に安らぎを覚える人もいるわけだからね。



音に実質的な価値なんて何もねぇわね。



それに価値をつける人間の感性と感覚と知覚に価値があるんだ。



感性磨かねぇで理論ばっかり学んでる奴なんてちゃんちゃらおかしいわ。



音楽理論語るんなら、



脳科学か人生について論じた方がまだ説得力がある。



俺はどっちもできねぇから、犬の屁を論じただけだバカヤロウ。



じゃ。



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無題

あかん、最近めっちゃ忙しい。



ここ数日、ほとんど寝とらん。

まぁ、仮眠はしてるけど。



実は、仕事でしょっぱいミスをしてしまった。

たった一つのつまらんミスのせいで、スケジュールが大幅にずれ込んだ。

そのせいで、昼夜関係なく、ずっとパソコンと睨めっこ。。

18時間以上ほぼ休憩なしで、しかもそれを数日ぶっ通してとか、よく体ブッ壊れねぇなと思う。



しかし、

実はそれほど辛くないのである。



不思議だ。









人によっては、二時間もパソコンをいじっていると頭が痛くなったり、首が痛くなったりする人もいる。そのせいで頭痛になる人もいる。

マインクラフトを二時間やって「もう限界だ」つってやめる奴もいる。ひどい話だ。



だが、



僕は毎日18時間ぶっ続けで仕事をしても、それほど体がつらくないのである。

仕事だけではない。

12時間以上ぶっ通してマインクラフトをプレイした事もあるし、それ以外のゲームをやった事もある。

仕事であれゲームであれ、とりあえず体はそんなにつらくないのだ。





不思議なので理由を考えてみた。





■その一:モニターの明るさ



そういえば、僕は目へのダメージを軽減するために、パソコンモニターの明るさを最小にしている。この前普通レベルの明るさで作業する機会があったんだが、その時は目が疲れた。これは大きい。





■その二:保護メガネ



いつもじゃないが、たまにパソコンの光などから目を保護するためのメガネを着用して作業をする。意味はあるのかどうかよくわからん。





■その三:変幻自在な姿勢



きっと、これが一番でかいんだろう。

僕は、とにかく色々なポーズで作業をする。

普通に椅子に座ったり、足を伸ばしてほとんど寝ているみたいな格好になってみたり(足を乗せるためのスツールがある)、椅子の上で正座をしてみたり。まるで寝返りを打つように、定期的に姿勢を変えているのだ。

ほとんど無意識なこの動作で、おそらく本能的に体への負担を減らそうとしているに違いない。



会社ではさすがに周りの目もあるし、こうはいかないだろう。



僕もさすがに、ずっと姿勢よくモニターに向かって作業するなら、休憩なし18時間以上は無理だと思う。



「姿勢って大切なんだなー」って思いました(なんか意味違うような気がするけど)。







仕事中でもっともつらいのは、集中力が切れるのと、眠気だ。



集中力が切れたときは、水を飲んで深呼吸して「ハッ!」とか言う。

眠気に襲われたときは、水を飲んで深呼吸して「ハッ!」とか言う。



これでどうにもならない場合に、思い切って仮眠をとったり、ブログを書いたりするのです。



そう、まさに今がそうなのだ。



ちなみに今は、椅子の上で正座してます。



そろそろ仕事に戻ります。



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