無題
イーヴォポゴレリチは、クラシック好きの母に影響を受けて、いまだに聴いています。今後も人生を通して聴いていくんでしょう。だけど、仕事中はなかなか聴けない。仕事中のBGMとして聴くのは、知らないピアニストや交響楽団が演奏しているのを聴くのが一番。ポゴレリチは、やっぱドゥーミーというか、ロック的に言えば完全にメタルなんですよね。
現代ピアニストとして一番好きなのは、グレングールドです。
邪魔にならない完璧過ぎる演奏も好きですが、あの変態くさい雰囲気も好き。
だけど、一番好きな曲はチャイコフスキーの曲だったりします。
クラシックのある環境で育ったことを、とても幸せに思う。
追伸)
間違った。一番好きなのは、フランクの交響曲二短第一です。
チャイコフスキーはね、なんか、僕の中では太宰治のような位置です。嫌いじゃないけど、「生き方がロックじゃねぇな」と。
じゃ。
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現代ピアニストとして一番好きなのは、グレングールドです。
邪魔にならない完璧過ぎる演奏も好きですが、あの変態くさい雰囲気も好き。
だけど、一番好きな曲はチャイコフスキーの曲だったりします。
クラシックのある環境で育ったことを、とても幸せに思う。
追伸)
間違った。一番好きなのは、フランクの交響曲二短第一です。
チャイコフスキーはね、なんか、僕の中では太宰治のような位置です。嫌いじゃないけど、「生き方がロックじゃねぇな」と。
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