福生 カオマンガイ16号
どうも、夏季と高音にご注意太郎です。
僕は生まれが北海道は函館なのですが、
函館出身の有名人と言えば誰がいるでしょうか。
そうです。
グレイですね。
ご当地グルメの誘惑はまさにビーラブドでございます。
実は僕、グレイのボーカリストのテルさんとはですね、
まったくこれっぽっちも面識もなければ興味もないという有様でしてね、
まぁ、
じゃあなんで言ったんだっつー話なんですけど、
それで思い出したんですが、
どうも僕、アップデートってのが苦手でして、
つい先日、ようやくアイフォンをアップデートしたわけです。
するとだ、
フェイスタイムだっけ?
なんか新しい機能が使えるようになった。
で、
試してみたわけ。
すると、
こうなるわけです。
はい、ね、面白いね。
え、話の流れがわかんないって?
わかんない奴はどんどん置いてくよ。
俺はね、登山では遅い奴をどんどん置いていって、
結局自分だけ遭難するってタイプなんだから、
しっかりついてきてよ。俺のために。
すっかりタイ料理が好きになってしまった僕が、
どっぷりハマッているお店。
福生にございますカオマンガイ16号といいます。
タイ料理と言えば、
僕はここのカオマンガイとトムヤムクンをセットで注文しなければ気が済まない体質になってしまいました。
というわけで、
僕がいつも食べているこの二つを紹介しよう。
まずはトムヤムクン。
ご存知、世界三大スープの一つでございます。
では、世界三大スープ、他の二つは何かと申しますと、
確か、なめこの味噌汁としじみの味噌汁だったかと思います。
まぁー!これが本格的な味で、
とにかくうまい!
飲めば飲むほどうまい!
まさしく本場の味だ!
本場で飲んだことねぇけど!
これはね、研究に研究を重ねて、自宅でもかなりそれに近いものを作れるようになりました。
コブミカンの葉とレモングラスと生とうがらしがなかなか手に入れにくいような気がしますが、
幸い福生にはタイの食材専門店があるので助かります。
ちなみにこのスープ、辛さを三段階、自分で選べます。
初めてこの店を訪れた当初、
僕は辛い料理にまったく免疫がありませんでした。
そんな状態で調子ブッこいて三辛(さんから)を頼んだら、
汗がめっちゃ吹き出してきて、体調悪くなった思い出がございます。
超デトックスで、帰るなりそっこーでおねむ。
起きる頃には身体も心もすっきりパチクリでした。
それが、今では二人前を平気でたいらげる。
機会があればぜひともご賞味いただきたい代物でございます。
次、
この店の名物は何と言ってもカオマンガイです。
カオマンガイというのはいわゆる蒸し鶏を米に乗せて炊いたものなんですが、
ちょっとこれは食べてみないと想像できる味ではない。
初めてこの店に訪れた際、
「そんなもん、わざわざ食べなくても味が想像できんじゃん」とタカをくくってた僕は、
一口これを口に運ぶなり、衝撃を受けました。
予想外の味だったのです。
とにかくうまい。
決め手はソースです。
パクチーとの相性も抜群。
マンチーな状態で食ったらそれはもう、絶品です。
とにかくこれを食べなければ始まらないというくらいオススメの一品。
というわけで、
実はこれもかなりな研究を重ね、
自宅で再現できるくらいになった。
ただ、
どうもタイ米がこの店のように美味しく炊けないという課題がまだある。
おまけ。
カレーのやつ。
名前忘れた。
タイカレーはあまり好きじゃないんですが、
このカレーはうまい。
やっぱり、慣れってのもあると思います。
初めてこの店に訪れた時もこのカレーを食べたんですが、
その時はイマイチな感じだった。
ところが、
先日改めて食べてみたら、「あれ、うまい」となったわけ。
つまり、僕の舌がタイ料理の味に馴染んできたということだ。
こういうのも食の楽しみです。
福生のカオマンガイ16号、
タイ料理ってのは人を選ぶかもしれんが、
ハウエバーでこの店は間違いなくオススメだ。
来店した際には、
「ひんやりポカポカベポラップ」と合言葉を言ってみてください。
おそらく、
「何言ってんのこの人」みたいな顔をされるだろう。
じゃ。
新しいブログはこちらから。
僕は生まれが北海道は函館なのですが、
函館出身の有名人と言えば誰がいるでしょうか。
そうです。
グレイですね。
ご当地グルメの誘惑はまさにビーラブドでございます。
実は僕、グレイのボーカリストのテルさんとはですね、
まったくこれっぽっちも面識もなければ興味もないという有様でしてね、
まぁ、
じゃあなんで言ったんだっつー話なんですけど、
それで思い出したんですが、
どうも僕、アップデートってのが苦手でして、
つい先日、ようやくアイフォンをアップデートしたわけです。
するとだ、
フェイスタイムだっけ?
なんか新しい機能が使えるようになった。
で、
試してみたわけ。
すると、
こうなるわけです。
はい、ね、面白いね。
え、話の流れがわかんないって?
わかんない奴はどんどん置いてくよ。
俺はね、登山では遅い奴をどんどん置いていって、
結局自分だけ遭難するってタイプなんだから、
しっかりついてきてよ。俺のために。
すっかりタイ料理が好きになってしまった僕が、
どっぷりハマッているお店。
福生にございますカオマンガイ16号といいます。
タイ料理と言えば、
僕はここのカオマンガイとトムヤムクンをセットで注文しなければ気が済まない体質になってしまいました。
というわけで、
僕がいつも食べているこの二つを紹介しよう。
まずはトムヤムクン。
ご存知、世界三大スープの一つでございます。
では、世界三大スープ、他の二つは何かと申しますと、
確か、なめこの味噌汁としじみの味噌汁だったかと思います。
まぁー!これが本格的な味で、
とにかくうまい!
飲めば飲むほどうまい!
まさしく本場の味だ!
本場で飲んだことねぇけど!
これはね、研究に研究を重ねて、自宅でもかなりそれに近いものを作れるようになりました。
コブミカンの葉とレモングラスと生とうがらしがなかなか手に入れにくいような気がしますが、
幸い福生にはタイの食材専門店があるので助かります。
ちなみにこのスープ、辛さを三段階、自分で選べます。
初めてこの店を訪れた当初、
僕は辛い料理にまったく免疫がありませんでした。
そんな状態で調子ブッこいて三辛(さんから)を頼んだら、
汗がめっちゃ吹き出してきて、体調悪くなった思い出がございます。
超デトックスで、帰るなりそっこーでおねむ。
起きる頃には身体も心もすっきりパチクリでした。
それが、今では二人前を平気でたいらげる。
機会があればぜひともご賞味いただきたい代物でございます。
次、
この店の名物は何と言ってもカオマンガイです。
カオマンガイというのはいわゆる蒸し鶏を米に乗せて炊いたものなんですが、
ちょっとこれは食べてみないと想像できる味ではない。
初めてこの店に訪れた際、
「そんなもん、わざわざ食べなくても味が想像できんじゃん」とタカをくくってた僕は、
一口これを口に運ぶなり、衝撃を受けました。
予想外の味だったのです。
とにかくうまい。
決め手はソースです。
パクチーとの相性も抜群。
マンチーな状態で食ったらそれはもう、絶品です。
とにかくこれを食べなければ始まらないというくらいオススメの一品。
というわけで、
実はこれもかなりな研究を重ね、
自宅で再現できるくらいになった。
ただ、
どうもタイ米がこの店のように美味しく炊けないという課題がまだある。
おまけ。
カレーのやつ。
名前忘れた。
タイカレーはあまり好きじゃないんですが、
このカレーはうまい。
やっぱり、慣れってのもあると思います。
初めてこの店に訪れた時もこのカレーを食べたんですが、
その時はイマイチな感じだった。
ところが、
先日改めて食べてみたら、「あれ、うまい」となったわけ。
つまり、僕の舌がタイ料理の味に馴染んできたということだ。
こういうのも食の楽しみです。
福生のカオマンガイ16号、
タイ料理ってのは人を選ぶかもしれんが、
ハウエバーでこの店は間違いなくオススメだ。
来店した際には、
「ひんやりポカポカベポラップ」と合言葉を言ってみてください。
おそらく、
「何言ってんのこの人」みたいな顔をされるだろう。
じゃ。
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