楽器で宴会 | sick

楽器で宴会

こんあんば、シッキーです。


実は僕、柄にもなく耳の長い動物とか飼ってんですよね。

その他にも、二匹ほど得たいの知れねぇ生き物飼ってんですけど、とにかくその耳のなげぇ奴がかわいくてかわいくて、テキトーに楽器で宴会したはいいけど、とうとうラブソングを書いちまったよ。


耳の長い奴への。


歌詞を書くのは嫌いなんですけど、今日はなんとなく「書いてみよーかなー」みたいな気持ちになり、その結果ほとんど走り書きでテキトー歌詞全開。でも、まぁ、テキトーなりに心を込めたつもりよ。


せっかくだから、音源と一緒に歌詞も紹介しようと思います。


タイトルは「うさぎぼっこ」


ではどうぞ。






うさぎぼっこ


光あるところ 闇に射すまなざし
いつも君を抱いていたい今日の気持ちこんなにもBlueで
そこにあるのは何?
餌をくれるのは何時?
いつも君はどいてく俺の横を過ぎ前に前に


最上を求め俺よりお前に金かかるYeah
いつも以上に食べる食欲の秋年中無休
最低限あるべき礼儀思いやりのかけらもなくて
俺はただ待つ 待つばかり
そこにある時間を犠牲にして


何でもないように思えるこの退屈な時間に
明かりを灯す生命力
本能に従がいつつも恥じることもなく
そこに見つける原点の虚空 超余裕です僕
隠すこともなく惜しまず全開でさらします
僕の性欲おさまらず腰を振ります
今もまだマスかきます まだイケます
野生の本能のしぶとさ アンタ並みです


No more インディアンの嘘
No grow forever このままでずっと
大正時代から変わらぬ血筋で
現代を生きる強さの証をください


光あるところ 闇に射すまなざし
いつも君を抱いていたい今日の気持ちこんなにもBlueで
そこにあるのは何?
餌をくれるのは何時?
いつも君はどいてく俺の横を過ぎ前に前に


最上を求め俺よりお前に金かかるYeah
いつも以上に食べる食欲の秋年中無休
最低限あるべき礼儀思いやりのかけらもなくて
俺はただ待つ 待つばかり
そこにある時間を犠牲にして


どうしようもない君が
どうしようもなく好きさ

いつまでもここに
いつまでも永遠に