お役所仕事の道路工事みたいにセッティング工事を繰り
返していたらクラブ置き場で自分のキャディバッグがどれか
判らなくなった今日この頃です
黒のFPを探してました
工事と言っても現行品は、「なんだぁ、今のか・・・」といった
感じで手に取ることも無く古い穴ばかり掘ってます

MP68を使い始めたばかりなんですがMPで一番好きなのは
33か67なんです
33も67も飛ばないから68にしたけど
笑窪は別として、33と67のマッスルラインが好きなんです
68は凹が強調されすぎかなぁ
680なら好きなんだけど
37は強過ぎて武骨な感じがします
67のバックフェースだけサテン仕上げの刻印変更モデル
ランバードとMIZUNOのWネームは・・・ですがランバードは外せないらしい
意味不明の「CUT MUSCLE」って刻印がないのでラッキーです
俺、腹筋割れてるしみたいな

強烈に背中を押したのはプレシジョン時代のPROJECT X
High Launchが挿してあったから
ヘアライン仕上げです
先週、連チャンしただけでフラフラだったので軽さに負けた
PJ-Xはバットが太いから苦手だったけどPJ-X HLはDGほど
シャフトは綺麗ですがラベルは汚かったので剥がしました
リシャフトですがバランスはD0.5で綺麗に揃ってソケットも
綺麗に処理されているけど、念の為にラムロッドで調査
結果、詰め物は無さそうなので即決しました
下巻きテープが1mmの隙間もなく綺麗に巻かれていて安心
こういうところでクラフトマン殿の優劣が判りますね
性格かな
これでDG-S300のMP68から約15g軽量化出来ました
サテンと言うかヘアライン仕上げがいい感じで指紋も残らないし
3鉄からでしたが3鉄はその場で引っこ抜いてFLI-HIを
やはりバランスが軽いので詰め物はありませんでした
しかし、実測で#5=29°#6=33°#7=37°では飛ばないね
ウィーク(ハイ)ロフトにハイロ~ンチなのでアゲに弱いよ

PWも49°近くあるから51°と57°の組み合わせではね
上手い具合に養老スペシャルが横に転がってました
Clevelandのレーザーミーリングっぽいのが入ってます
ヒールも削りが追加されて抜けやすくなっています
X100なのにD0.8とD1.2と軽いからかなりの削り量かも
使ってみましたがスピンが掛かり過ぎて寄らないよ
67合わせで少しアップライトにしたのでさらに抜けやすく
キャリーが出やすいけどもう少し突っ込まないとね
違反となる2014年まで使ってやる
スピンが多いので100yはPWで打たないとダメかな
ランニングアプローチもPWじゃないと走らないね
でも、だんだん廃番マニア色が濃くなって来ましたよ
これで周りのモデルチェンジに惑わさずに済みそうです

新しいギアが良いとは限らないので、ここらでセッティング
工事はやめる事にします
日曜はスクラッチ杯予選ですが、ホームはまた砂と言う
より小石をばらばら撒いたみたいなのでニューギアの
テストを兼ねて視察ハーフへ
月例はサボったので久しぶりって感じ

セントアンドリュースみたいに3番と5番ホールのグリーンが
繋がってる東3番グリーン
20y右にはもう一本ピンが立ってます
3番ホールをプレイ中に5番のピンには行きませんが5番の
パー5を2オンを狙うとたまに3番に乗ります
コブ二つ越えの目測18mを適当にパンチ入れて打ったら
ゴツンと入っちゃいました
こんなとこで運は使いたくない

ピンは池を超えて10yほどの190y
風は右からの軽いアゲ
何番で打とうかなぁ
いつもは5番ですがコレなら4番かなとピンハイでした
コースはやっぱり小石をそこらじゅうにばら撒きよった
初ギアに噛み傷は嫌なのでハーフトップ多発警報発令
一昨日の雨で砂は沈んでましたが小石は沈まない
ディボット跡を埋めずに撒くからディボット跡は日本庭園
FWでもUTやウッドを使う気にはなれないです
グリーン周りのチップショットも小石を噛むと飛び方が変だぞ

MP CRAFT T1 & kai'li を初めて打ちました
古い組み合わせですがここ1~2年で一番いいかも
こうなると909D3に白ランバ7F09も使ってみたくなる
すごく飛ぶわけじゃないけど大人っぽい飛び方
打感はMP611には及ばないとしても外ブラよりは上質
打てないフェードを打ってみようかなって気にさせるドラでした
ってことは危ないドラなのか
返していたらクラブ置き場で自分のキャディバッグがどれか
判らなくなった今日この頃です
黒のFPを探してました
工事と言っても現行品は、「なんだぁ、今のか・・・」といった
感じで手に取ることも無く古い穴ばかり掘ってます


MP68を使い始めたばかりなんですがMPで一番好きなのは
33か67なんです
33も67も飛ばないから68にしたけど
笑窪は別として、33と67のマッスルラインが好きなんです

68は凹が強調されすぎかなぁ
680なら好きなんだけど
37は強過ぎて武骨な感じがします

67のバックフェースだけサテン仕上げの刻印変更モデル

ランバードとMIZUNOのWネームは・・・ですがランバードは外せないらしい

意味不明の「CUT MUSCLE」って刻印がないのでラッキーです

俺、腹筋割れてるしみたいな


強烈に背中を押したのはプレシジョン時代のPROJECT X
High Launchが挿してあったから
ヘアライン仕上げです
先週、連チャンしただけでフラフラだったので軽さに負けた

PJ-Xはバットが太いから苦手だったけどPJ-X HLはDGほど

シャフトは綺麗ですがラベルは汚かったので剥がしました

リシャフトですがバランスはD0.5で綺麗に揃ってソケットも
綺麗に処理されているけど、念の為にラムロッドで調査

結果、詰め物は無さそうなので即決しました

下巻きテープが1mmの隙間もなく綺麗に巻かれていて安心
こういうところでクラフトマン殿の優劣が判りますね
性格かな
これでDG-S300のMP68から約15g軽量化出来ました

サテンと言うかヘアライン仕上げがいい感じで指紋も残らないし

3鉄からでしたが3鉄はその場で引っこ抜いてFLI-HIを

やはりバランスが軽いので詰め物はありませんでした

しかし、実測で#5=29°#6=33°#7=37°では飛ばないね

ウィーク(ハイ)ロフトにハイロ~ンチなのでアゲに弱いよ


PWも49°近くあるから51°と57°の組み合わせではね

上手い具合に養老スペシャルが横に転がってました

Clevelandのレーザーミーリングっぽいのが入ってます

ヒールも削りが追加されて抜けやすくなっています

X100なのにD0.8とD1.2と軽いからかなりの削り量かも

使ってみましたがスピンが掛かり過ぎて寄らないよ

67合わせで少しアップライトにしたのでさらに抜けやすく
キャリーが出やすいけどもう少し突っ込まないとね

違反となる2014年まで使ってやる

スピンが多いので100yはPWで打たないとダメかな

ランニングアプローチもPWじゃないと走らないね

でも、だんだん廃番マニア色が濃くなって来ましたよ
これで周りのモデルチェンジに惑わさずに済みそうです


新しいギアが良いとは限らないので、ここらでセッティング
工事はやめる事にします
日曜はスクラッチ杯予選ですが、ホームはまた砂と言う
より小石をばらばら撒いたみたいなのでニューギアの
テストを兼ねて視察ハーフへ

月例はサボったので久しぶりって感じ


セントアンドリュースみたいに3番と5番ホールのグリーンが
繋がってる東3番グリーン
20y右にはもう一本ピンが立ってます
3番ホールをプレイ中に5番のピンには行きませんが5番の
パー5を2オンを狙うとたまに3番に乗ります

コブ二つ越えの目測18mを適当にパンチ入れて打ったら
ゴツンと入っちゃいました
こんなとこで運は使いたくない

ピンは池を超えて10yほどの190y

風は右からの軽いアゲ
何番で打とうかなぁ
いつもは5番ですがコレなら4番かなとピンハイでした

コースはやっぱり小石をそこらじゅうにばら撒きよった

初ギアに噛み傷は嫌なのでハーフトップ多発警報発令

一昨日の雨で砂は沈んでましたが小石は沈まない

ディボット跡を埋めずに撒くからディボット跡は日本庭園

FWでもUTやウッドを使う気にはなれないです

グリーン周りのチップショットも小石を噛むと飛び方が変だぞ


MP CRAFT T1 & kai'li を初めて打ちました

古い組み合わせですがここ1~2年で一番いいかも

こうなると909D3に白ランバ7F09も使ってみたくなる
すごく飛ぶわけじゃないけど大人っぽい飛び方

打感はMP611には及ばないとしても外ブラよりは上質

打てないフェードを打ってみようかなって気にさせるドラでした

ってことは危ないドラなのか