浦和レッズ応援ブログ -9ページ目

REDSジャンボ、当選確率は気持ち次第

もしも「REDSジャンボ宝くじ」があったら

1等は10億円。
ただし条件あり。
「全額、浦和レッズに使うこと」

補強、スタジアム、アカデミー。
夢は広がる。

でも正直に言う。
当たったら一瞬だけ迷う。

新車か、遠征三昧か。
いや、やっぱり全部レッズ。

なぜなら——

もうとっくに、
俺たちは“人生”をレッズにベットしてるからだ。


REDSジャンボ 10,000人以上当選


【アディショナルタイム】

REDSジャンボがバージョンアップ!
対象試合に参戦すると、一万人以上に豪華賞品が当たるようです。
昨年は5502人で当たったか記憶ないが、今回は当たりたい!

 

 

 

 

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ルールは守る、でも心は止まらない

昨日、4月1日から道路交通法が改正。
自転車の青切符制度が始まり

取り締まりが強化された。
交通違反告知書と自転車の取り締まり



埼スタへ向かう道も例外じゃない。

自転車でもスマホ厳禁。
当然ながら、飲酒運転はダメ。
赤信号は止まる。
一時停止もちゃんと止まる。

車だって、自転車を追い越す時には

1メートル以上離れなければならない。

――でも。

浦和レッズが攻め込んだ時だけは無理だ。
心拍数が完全に速度違反。

結局、取り締まられるのは道路じゃない。
“レッズ愛の加速”だった。

 

 

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今日だけは仲良しサポーター

4月1日。
サポーターにも、嘘が許される日。

ということで——
今日はみんな優しい。

ミスしても拍手。
失点しても「ドンマイ!」
審判にも「ナイスジャッジ!」

ブーイング?
もちろん禁止。

相手チームにも敬意を。
なんなら拍手でお見送り。

…うん、無理だ。

気づけば腕組みしているし、
声は枯れてるし、
判定にはしっかり反応してる。

結局、こうなる。

優しい嘘より、
熱い本音。

それがサポーターってやつだ。

 

桜と赤い鳥居、春の田園風景

 

 

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【国宝】悪魔と取引するサポーターなんや

遅ればせながら、映画「国宝」を観てきた。
歌舞伎の話、上映時間は3時間超え。
それくらいの情報だけで突撃。

ネタバレしません。
ただ一つ――
「悪魔との取り引き」というシーンが、妙に刺さった。

 

 



さて、浦和レッズの試合は45分ハーフ。

いつもなら前半終了と同時に
迷わずトイレへ直行するのだが、
この日はなぜか耐えられた。

3時間は耐えられて、45分は揺らぐ。
酒を飲み過ぎなので仕方ない。

最近は神様との取り引きも不発続き。
願えば外れ、祈れば裏目。
「酷報」続き。

――ならばいっそ、悪魔に頼むか。


勝点3と引き換えに、
次はトイレを我慢する取り引きで。

 

浦和レッズ J1 PK戦 試合終了画面

 

 

 

【アディショナルタイム】

血筋と才能、歓喜と絶望、信頼と裏切り。

国宝と美

 

人生で観るべき、魂が震える映画体験を

劇場で観て良かった。

 

映画「国宝」のタイトルロゴ

 

[ジャッジリプレイ]

人生で観るべき、魂が震える浦和レッズ体験を

サッカー場で観ていて良かった。

 

 

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パンチくんが教えてくれたこと

人間の匂いがする子サルが、群れで嫌われている。

お母さん代わりにオランウータンのぬいぐるみを持つパンチ。

そのニホンザルが今SNS上で話題となっている。


人工飼育されると、群れで認められない。
日本から去ったパンダも同じようだ。

人間社会でも似たようなものだ。
人と違ったり、身勝手な振る舞いをすれば、人は寄ってこない。

“匂い”は、ごまかせない。

でもサッカーは少し違う。
好かれるのは――ゴールの匂いだ。

どんなに泥臭くてもいい。
その匂いがするチームに、人は惹かれる。

さて、浦和レッズ。
最近、ゴールの匂い――してますか?

中断明け。
変えるべきは戦術じゃない。

“匂い”だ。

 

明治安田J1 PK戦のスタジアムビジョン

 

 

 

【ジャッジリプレイ】

家族に「パンチ」って知ってる?って聞くと

「パンチうどん」でしょ。

だって---

 

山田うどんの

山田くん

ザブトン持ってきて---爆  笑

 

 

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【アディショナルタイム】

パンチ (ニホンザル) の経歴

パンチは2025年7月26日に市川市動植物園で生まれた。彼はルパン三世の作者である漫画家のモンキー・パンチにちなんで「パンチ」と名付けられた。パンチの母親は初産だったことや、夏の酷暑による体力低下からか、育児に興味を示さなかった。誕生の翌日から2人の飼育員によってパンチの人工哺育が開始され、哺乳瓶のミルクを飲んで育った。 

 

飼育員たちは少しずつパンチをサル山に置く時間を増やして慣らしていき、2026年1月19日に本格的に群れに戻した。パンチには母親のような存在がいなかったため、当初は群れに馴染むのに苦労し、「不安や孤立の兆候」を見せていた。2026年2月現在、パンチは群れから離れて孤立している時間もまだ多いが、他のサルとの交流も増えてきており、飼育員は「ぐいぐいと他のサルに絡んでいて、成長を感じます」「他のサルに怒られてもすぐにケロッと立ち直る。メンタルが強いです」と述べている。市川市動植物園課の安永崇課長は「サル山に一生なじめないサルもいる中、パンチは社交的。他のサルに背中をくっつけて打ち解けようとしている」と述べている。 『ウィキペディア(Wikipedia)より』