浦和レッズ応援ブログ -388ページ目

【神戸戦】もうオナイウはいない

前節から8人を入れ替えてきた神戸。

 

対する浦和は、岩波、エヴェルトンに替えて、デンと青木がスタメン。

 

 

 

飲水タイムの20分過ぎまで、神戸はシュート2本。

 

浦和はシュートがないが、ゲームが動かない。

 

 

 

くさびを入れさせない神戸に対して、押し込まれるものの、前からボールを奪おうとする浦和。

 

前半は、2本ずつのシュートを上乗せし、一進一退の好ゲームで0-0。

 

 

 

後半、先に得点してした方が勝利する。

 

そう思ったら、山中が飛び出し精度の高いクロス。

 

それに合わせるマルちゃん。

 

その巧みなプレーに、西川も応えて相手のオーバーヘッドキックにナイスセーブ。

 

 

 

小田裕(オダユウ)太郎が途中出場して、またまたオナイウにやられるかと思ったが、最後は守りきり勝利。

 

フィジカル・メンタルともに良く持ち直した。

 

やれば出来る。

 

そんな浦和レッズを見られた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

「お前達は俺らの誇りだ。愛してる。立ち上がれ!!」の弾幕。

「お前は私たちの恥だ。憎んでやる。黙りやがれ!!」

そうならなったのが、心配でなりません。

 

こちらも、もっと心配です。


 

 

 

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勝つ手に「他メン」 予想(A:神戸戦)

負けを認めないトランプ。
 

前節Fマリノスに大敗し、負けを認めざる得ないレッズ。

 

 

今日はアウェイ神戸戦。
 

中3日での修正は難しい。
 

だが、相手も違う。
 

 

 

神戸は11月に入って4連敗。
 

レッズは、大敗するまで6戦負けなしだった。
 

逆に開き直って、思い切って勝負して欲しい。
 

そのためには、コントロールを失わないこと。

 

 

 

いつメンじゃなくて、他のメンバーが登場かも!?

 

高校生じゃないから、倒れたら手を差し伸べて。

 

うちの近所の踏切は、青いライト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

コントロールを失わないこと。

それは、サポにも求められていることを忘れるな!

 

 


 

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来シーズン以降の Jリーグ

来季はJ2から2チームが自動昇格。

 

 

J1チームは降格はないため、来季のJ1は20チームとなる。

 

 

 

 

2022年シーズンからは本来の18チームに戻すことは決まっていた。

 

 

降格する4チーム決める方法だけが決まっていなかった。

 

 

 

 

下位3チームが自動降格。

 

 

17位のチームに入れ替え戦を望むJ1チーム。

 

 

17~20位の4チームが自動を降格。

 

 

16位チームがJ2の3位と入れ替え戦を望むJ2チーム。

 

 

調整が難航していたが、来シーズンは入れ替え戦を行わない方針を固めた。


 

 


来季は、東京五輪とW杯2次予選がある。

 

 

コロナが終息しないどころか、感染者増加傾向の折、入れ替え戦を避けて試合数を減らす決断をした。

 

 

自動降格争いしないために、どのチームとっても今季残り試合が大事となった。

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

2ステージ制やチャンピオンシップ制など、

Jリーグ「百年構想」を「百円構想」と揶揄しましたが、

コロナ禍での今回の判断を「万円構想」とでも言いましょう。

 

蔓延(回避)構想


 

 

 

 

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ベテラン選手に 迫る危機!

新型コロナの影響で大きな痛手を受けているのは、プロスポーツの世界も例外ではない。

 

 

どのJクラブも軒並み赤字を見込まれている状況。

 

大幅減俸や大量の戦力外通告に踏み切るチームが出てきそうだ。

 

 

 

 

特に、元日本代表選手など高額年俸のベテラン選手に危機が迫まっている。

 

 

 

 

阿部勇樹、柏木陽介、槙野智章ら高額年俸の選手を抱える浦和も例外ではなさそう。

 

 

来季は、チームの若返りが一層加速しそうだ。

 

 

 

 

実践させながら、結果を出してゆく。

 

 

鹿島モデルを否が応でも強いられそうだ。

 

 

 

 

(玄関の壁にある写真です)

 

 

 

 

 

 

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コントロール出来ない チームとサポ

アウェイ横浜Fマリノス戦。

 

これほど、アウェイ感を感じたゲームがあっただろうか。

 

 

 

中2日で9人のメンバーを入れ替えて、疲れを見せないFマリノス。

 

一方で、10日間空いたのに、中盤のスペースまで空けるレッズ。

 

最終ラインをコントロールできなきゃ、大量失点も致し方ない。

 

 

 

試合中に弾幕を片づけるサポ。

 

注意喚起もよそに、観客席で密になり続ける。

 

 

 

ガイドラインもディフェンスラインも守れない。

 

試合中にボールの空気が抜けたが、自分は気が張りつめていた。

 

 

 

サッカーを見られるようになったその素晴らしさを噛みしめ、

 

同時に、第三波が押し寄せて今、命の大切さも感じてもらいたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

オナイウにやられ放しだから、そうイウわけじゃないけど、

「浦和の敵は浦和にいた」。

違う意味で、勝つ手に予想した「浦和の日」になった。

 

 

 

 

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