浦和レッズ応援ブログ -379ページ目

”今年初の埼スタは 高校サッカー”


 

 

 

今大会、最強DFの呼ぶ声が高い青森山田高校の藤原優大選手。

 

2021シーズン、すでに浦和レッズの加入が内定している。

 

 

 

昨年、生で見て目に留まった選手。

 

まさか、獲得できるなんて夢のようだった。

 

 

 

2得点の活躍をみせ、4-2で帝京大可児(岐阜)を下した青森山田。


順当にベスト8に勝ち進んでいる。

 

 

 

浦和は、君を待っている。

 

勝者のメンタリティーが必要だから。

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

槙野選手は、おちおちしていられないぞ

 

 

 

 

 

 

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固まらなければ 全集中はムリ

 

 

 

 

契約更新の発表をしない浦和レッズ。

 

 

例年、選手のSNSに一喜一憂させられます。

 

 

 

 

新体制が固まらなければ、GO出来ない。

 

 

 

決まっているのは、貴方のサポートだけです。

 

 

 

 

 

2020年12月26日

 

 

 

 

2021年1月2日6時53分更新 (日刊スポーツより)

 

▼20年陣容

 1 GK西川周作

32 GK石井僚

 5 DF槙野智章

 6 DF山中亮輔

20 DFトーマス・デン

27 DF橋岡大樹

31 DF岩波拓也

 3 MF宇賀神友弥

10 MF柏木陽介

13 MF伊藤涼太郎

16 MF青木拓矢

22 MF阿部勇樹

24 MF汰木康也

29 MF柴戸海

37 MF武田英寿

41 MF関根貴大

 9 FW武藤雄樹

14 FW杉本健勇

30 FW興梠慎三

45 FWレオナルド

 

 

 

▼新加入

リカルド・ロドリゲス監督

   GK塩田仁史(栃木から完全移籍)

   DF西大伍(神戸から完全移籍)

   DF福島竜弥(トップ昇格)

   DF藤原優大(青森山田

   MF田中達也(大分から完全移籍)

   MF明本考浩(栃木から完全移籍)

   MF金子大毅(湘南から完全移籍

   MF小泉佳穂(琉球から完全移籍)

   MF伊藤敦樹(流通経大)

   MF大久保智明(中大

   MF宮本優太(流通経大)

 

 

▼21年契約更改(知る限り)

   9 FW武藤雄樹

  30 FW興梠慎三

   5 DF槙野智章

   3 MF宇賀神友弥
 

 

▼契約満了、移籍、引退

大槻毅監督

25 GK福島春樹(京都へ期限付き移籍)

 2 DFマウリシオ(ポルティモネンセ(ポルトガル)へ期限付き移籍)

 4 DF鈴木大輔(千葉へ完全移籍)

   DF荻原拓也(京都へ期限付き移籍)

28 DF岩武克弥(横浜FCへ完全移籍)

   DF大城蛍(鳥取へ育成型期限付き移籍)

 7 MF長沢和輝(名古屋へ完全移籍)

 8 MFエヴェルトン(契約満了)

11 MFマルティノス(契約満了)

39 MF武富孝介(京都へ完全移籍)

   MF池髙暢希(富山へ育成型期限付き移籍)

   MF武富孝介(湘南へ期限付き移籍)

   MF井沢春輝(北九州へ完全移籍)

12 FWファブリシオ(ポルティモネンセ(ポルトガル)へ期限付き移籍)


 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

コロナ禍の正月。

いつもは飲んだくれているはずが、GOTO一時中止で、「おせち」がなく、読んだくれています。

 

丑年ですが、猪突猛進中!

 

 

 

 

 

 

 

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心機一転 2021年ワクワク予感

時は令和。

 

 

夢を与える浦和レッズは、昨年ACL出場権を失い、一部のサポは鬼に変貌する。

 

 

サポを人間に戻し、夢を奪った対戦相手を討つため、浦和レッズは旅立つ。

 

 

若き血を加え、新生レッズは2021年をスタートさせた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今シーズン初のコレオです。

 

 

作成に意外と時間がかかりました。

 

 

 

れれれれ      っっっっっっっ  ずず                                     も

れ    れ     っ          ず  ず                 う

れ     れ    っ          ず    ず             あ

れ      れ   っ          ず     ず          け

れ       れ  っ          ず      ず       ま

れ       れ  っ          ず       ず    し

れ      れ    っ          ず        ず     た

れ    れ      っ          ず        ず       。

れれれれ       っっっっっっっ  ず         ず         今

れ   れ      っ          ず        ず           年

れ    れ     っ          ず         ず             も

れ     れ    っ          ず       ず            牛

れ      れ   っ          ず      ず           よ 

れ       れ   っ          ず    ず           ろ     

れ       れ   っ          ず  ず           し

れ       れ     っっっっっっっ  ずず           く

   

 

 


 

 

 

 

 

 

 

新監督リカルド宛てに、LINEしたわけじゃありません。

 

 

あしからず(^_^;

 

 

今年もぅ牛宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

姪っ子から無限列車以降の「鬼滅の刃」を借りてきました。

そんなに好きなようなこと言ってなかったのに、部屋は鬼滅博物館。

おじちゃんのレッズ部屋には勝てないけどね。

しかし、似るもんですね~

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020年 浦和レッズゆく年くる年

今シーズンは、2月に開幕してすぐにコロナで中断。

7月に再開した横浜Fマリノス戦では、浦和史上2度目の無観客試合を経験しました。


 

 

その後の7試合は、入場者5千人以下。

当然、アウェイ参戦もできない。

 

 

 

9月に入り、川崎戦で7千人以下に、10月から1万8千人、そして2万4千人。

 

徐々に引き上げられた。

 

コロナ禍で、見に行くことすら出来ない人がいました。

 

 

 

それなのに、三密になろうとする輩。

 

振り返れば、今年も全試合観戦しましたが、全集中できなかった。


 

チームの方は、大量得点したと思ったら大量失点。

 

史上稀に見る過密日程で、最後まで波に乗れなかった感があります。

 

 

 

ACL出場権をウーバーエーズ。

「わびろ!わびろ!わびろ!」と、言ってないのに社長が最終節でわびた。

 

 

 


降格なし。

 

7人交代制。

 

飲水タイム。

 

コロナ禍で、大きくルールを変えざるを得なかったJリーグ。

 

 

 

それは、サポーターも同じ。

 

声を出しての応援。

 

跳びはねての応援。

 

様々な規制のなかのサポートでした。

 

 

 

いつかまた、あの頃に戻れますように。
 

来年こそ、うらわがわらう年にしたいですね。

 

一年間、ブログにお付き合いいただきありがとうございました。


良いお年をお迎えください。

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

約一年前のブログで、初めてコロナを取り上げていました。

 

当初、新型コロナウイルスに関して、厚生労働省はこう言っていました。

SARSやMERSほど致死率も感染力も強くない。

過剰な心配をせず、咳が続く人はマスクをつけたり、石鹸で手を洗ったり、うがいを心がけてほしいとね。

 

こんな事態を招くことを予測していたら、こんなブログを書かなかったと思います。

 

予測できないのもサッカー。

浦和レッズ応援ブログ」では、新型応援を模索し続けます。


 

 

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彼女らを誇りに思えた 皇后杯

あれから、ちょうど一年。

 

 

皇后杯決勝は、またも同一カードとなった。

 

 

 

 

日テレ・東京ヴェルディベレーザは、常に先行。

 

0- (11分 遠藤 純)

0- (41分 宮澤 ひなた)

-2 (53分 高橋 はな)

-2 (69分 菅澤 優衣香)

2- (73分 小林 里歌子)

-3 (86分 安藤 梢)

3- (88分 小林 里歌子)

 

 

 

 

幾度となくリードされながらも、必死に走り、必死に闘った。

 

 

あと一歩及ばなかったレディースだけど、心に「炎(ほむら)」を灯して食らいつく彼女たちを誇りに思う。

 

 

 

 

 

 

 

僕たちは燃え盛る 旅の途中で出会い

 

 

手を取りそして話した 未来のために

 

 

夢が一つ叶うたび 僕は君を想うだろう

 

 

強くなりたいと願い 泣いた

 

 

決意を餞(はなむけ)に

 

 

 

 

残酷な世界に泣き叫んで

 

 

 

 

振り返らずに進むから

 

 

前だけ向いて叫ぶから

 

 

心に炎を灯すから

 

 

遠い未来まで...

 

「炎」の歌詞より


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

今年は、鬼滅とレディースにハマった年でした。

 

それから、炭治郎だけに、脱炭素社会

Gsがゴールだけに、SDGs(エス・ディー・ジーズ)

にも興味を持った一年となりました。

 

 

 

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