浦和レッズ応援ブログ -286ページ目

勝点は トイレに流さないように

なかなか勝ちきれない浦和レッズ。

 

そんなのは、ほっトイレ!(^^)!

 

 

それより、埼スタのトイレが改装されました。

 

 

清水戦のハーフタイムに、そのトイレを探しにウロウロ。

 

4箇所たけど、確かバックスタンドもあったような!

 

そこは、自分の席のすぐ近くでした。

 

 

中に入ると、溜まっているモノを必死に出そうとするユンカー。

 

次こそ、相手ゴールにジャージャー流し込んでほしい。

 

 

 

 

 

埼スタトイレ向上プロジェクト2022

 

【新生トイレ】4ヵ所
・メインスタンド2階コンコース 男子トイレ(201入口付近)
・メインスタンド2階コンコース 女子トイレ(201入口付近)
・バックスタンド2階コンコース 男子トイレ(217入口付近)
・バックスタンド2階コンコース 女子トイレ(214入口付近)

 

2回は行きたいね。

 

 

 

 

≪男女トイレ≫
・全便器を温便座へ(一部温水洗浄便座対応も増設)
・導線改良(出入口の明確化、全体配置の変更)
・洗面の温水化(各1ヵ所)
・トイレ配置表記設置
・チェンジングボード(着替え場所)設置(各1ヵ所以上)
≪女子トイレ≫
・空室表示モニター設置(メインスタンド201入口トイレのみ)
・パウダーコーナー設置(洗面と化粧場所の区分け)
・洗面台の荷物置き
・生理用品自動販売機設置

 

 

 

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本日はご来場ありがとうございました。

今シーズンは、なぜかPKによる得点が多い。

1点は1点だ!



そう思っていたら、レッドカードも多い。

これで3試合目。



追加点が奪えない。

勝ちきれない。


 

 

11対11のサッカーがみたい。

試練は続く。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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勝つ手に「リベンジ」予想 (H:清水戦)

今夜対戦するのは、暫定16位の清水エスパルス。

 

6試合消化して、ここまで1勝2分3敗。

 

 

 

浦和は8試合消化して、未だ2勝。

 

チーム状態は良く見えるが、勝負強さが物足りない。

 

 

 

日曜日、レディースが、さいたまダービーで大宮に敗れた。

 

先制したものの追いつかれ、最後は逆転負け。

 

 

 

オレンジ色の奴が憎い。

 

清水の喜ぶ姿は、俺んちで見たくない。

 

オレンジにリベンジだ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

今夜は相方が目の手術をして運転できないため、お迎え消防車 なし。

 

よって、酔えません。。。

 

俺の相棒を連れて参戦します。

 

 

毎晩飲み過ぎだからちょうど良い(^_^;

 

ゆーこ&マリコ、乗せて行くけど、どうする?

 

 

 

 

 

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激しいプレーとラフプレー vol.2

2021年シーズンのJ1クラブ数は、2クラブ増えて20クラブになり380試合が行われた。

 

そのうちラフプレーが、前年の263回から298回に増加。

 

単純計算で、ラフプレーがなかったのが年間82試合。

 

1節平均で約8割ものゲームで、ラフプレーがあったことになる。

 

 

 

[激しいプレーの推奨]

 

激しいプレーとラフプレー。

 

背中合わせのプレーは、ひとつ間違えば、どちらにも転ぶ。

 

その両方が垣間見えるチームは、上位につけるチームに多い。

 

 

 

過去の記録を客観的にデータ化した結果が以下のとおり。

 

<タックルが多いチーム>

2022年 名古屋グランパス

2014年 アルビレックス新潟

2016年 鹿島アントラーズ

 

<タックルが少ないチーム>

2021年 清水エスパルス

2020年 セレッソ大阪

2021年 セレッソ大阪

 

 

<ファウル数が多いチーム>

2012年 ヴィッセル神戸

2012年 サガン鳥栖

2022年 アビスパ福岡

 

<ファウルが少ないチーム>

2020年 セレッソ大阪

2022年 浦和レッズ

2022年 ジュビロ磐田

(Football LABより)

 

 

 

激しさとフェアプレーを実践しているのがショルツ選手。

 

ディフェンダーでありながら浦和入団後、1枚も警告がない。

 

先を読む力、しっかりした技術こそが、ファウルのない激しいプレーを実現できることを証明している。

 

 

 

 

 

昨今の“激しいプレーの推奨”について、一部誤った解釈をしている選手がいると指摘する審判委員会。

 

ゲームをコントロール出来る審判が少ないのも事実じゃないか。

 

 

 

勝利するためには、手段を選ばない。

 

見逃してくれるなら、何でもいいんかい?と言いたい。

 

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

ワンワーンえーん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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激しいプレーとラフプレー vol.1

札幌戦では、ラフプレーに悩まされた浦和。

 

そこで、2回にわたって「激しいプレーとラフプレー」と題してお届けします。

 

 

 

[増加傾向にあるラフプレー]

 

近年、減少傾向が続いていた1試合あたりの平均警告数は、今季もさらに減少。

 

1993年のJリーグ開幕以来、最も警告数が少ないシーズンとなった。

 

また、今季の1チームあたりの1試合平均ファウル数は10.95となり、2018年から減少傾向が続いている。

 

2021シーズンから本格導入されたビデオアシスタントレフェリー(VAR)のサポートや審判員のレフェリング技術の向上、レフェリングスタンダード(判定基準)に対する選手たちの理解度の高まりなど、さまざまな変化が重なり合い、Jリーグは「フェアでエキサイティングなリーグ」に近づいていると言及している。(Jリーグ公式サイト:「数的有意」より)

 

 

 

一方で、審判委員会はラフプレーによる警告がJ1とJ2で増加していると指摘。

 

プレー強度と球際への激しさが求められるようになったJ1 リーグ。

 

そのコンタクトの強度によって倒れたものではないと審判に判断された場合、プレーが続行される傾向となっている。

 

ファウルを流される傾向が強まり、そのギリギリの攻防により、逆にファウル、あるいはファウルまがいのチャージも増加しているようだ。


 

「選手の安心・安全を担保する役割は、審判だけではなかなか解決できない問題でもあります。Jリーグの各クラブと情報を共有し、お互いに選手生命をも脅かすようなプレーをなくしていく努力を、審判員だけに頼らず行っていかなければ、おそらくなくならないと思います。そこは協調して、取り組んでいきます」と、サッカー界全体の課題として捉えていた。

(サカノワ:【Jリーグ】ラフプレーによる警告、J1とJ2で増加。審判委員会が危惧「選手生命脅かすプレー。クラブと協調、なくす努力必要に」より)

 

 

 

我々の選手が倒れていて、我々の選手がそれを見てボールを外に蹴り出した。その後のスローインで本来ならばボールを札幌に返すことがフェアプレーだと、顔を赤らめ興奮しまくったミシャ監督。

 

その前に、選手生命を脅かすプレーは、いいんかい?

 

FAIR PLAY フラッグ

 

 

 

 

【アディショナルタイム】

情状酌量の余地なしの事態が続いている。

寂し過ぎるよ Jリーグ。

 

 

 

 

 

 

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